中田英寿氏が初監修した、日本酒情報検索アプリ『Sakenomy(サケノミー)』 登場!

PR TIMES / 2014年10月20日 16時19分

日本酒の魅力を世界に発信!年内には英語版も配信予定

(株)エムティーアイは、元サッカー日本代表の中田英寿氏と共同で、スマートフォン向け日本酒情報検索アプリ『Sakenomy(サケノミー)』を開発しました。約1,000種類もの日本酒の情報を簡単に検索でき、自分好みの日本酒をレコメンドしてくれる本アプリは、本日よりiPhone版を、2015年1月(予定)よりAndroid版の提供を開始します。
『Sakenomy』は元サッカー日本代表の中田英寿氏が監修。日本を旅する中で全国各地の酒蔵を巡り、日本酒の価値を再発見した中田氏が、これを“世界にアピールしたい”という想いに至ったことから生まれました。初めてアプリの監修に携わった中田氏は、2012年にロンドンで日本酒を世界の人々に紹介するイベントを行った経験を活かし、アプリのコンセプトや使い勝手、ネーミング、デザインに至るまでアドバイザーとして制作に参画しました。



【世界唯一の日本酒コンペティション「SAKE COMPETITION」の出品銘柄856本の情報搭載!自分好みの日本酒と出会える、世界中の“SAKE飲み”のためのアプリ!最大級の日本酒データベースと日本酒検索アプリ初のレコメンド機能を搭載!】


<『Sakenomy』概要>
【1】日本最大級のデータベースで日本酒情報を検索。“日本酒ラベル認識機能”も搭載
 →約1,000種類の日本酒情報を搭載。文字検索またはラベルをスキャンし、日本酒の詳細な情報を閲覧可能
【2】飲んだ日本酒を記録。4つの指標で味わいをユーザーが評価できる、便利な「利き酒マップ」
 →飲んだ日本酒の味わい、お気に入り度などを評価・記録し、他のユーザーの結果と比較することができます
【3】日本酒検索アプリ初の、“ユーザーの味覚にあった日本酒レコメンド機能”を搭載
 →ユーザーの日本酒情報の記録から、おすすめの日本酒を紹介します
【4】無料でダウンロードが可能
 →気軽に、より多くの方に利用してもらいたいと願い、本アプリは無料でダウンロードできます。

<世界にはばたく日本酒文化!全世界へ向けて『Sakenomy』多言語版を順次配信>
日本の食文化がユネスコ無形文化遺産に登録され、海外での和食人気とともに、日本酒もまた「SAKE」として注目が高まっています。そのような中、世界50カ国を旅した中田氏の“日本酒を世界に広めたい”という想いを実現すべく、年内の英語版リリースのほか、2020年の東京オリンピック開催へ向けて、仏語、中国語など、海外の様々な言語に対応したバージョンを順次配信する予定です。
日本伝統の“日本酒”に、アプリという最新技術がつながり、各国ユーザーの日本酒選びをサポートすることで、世界中の“SAKE飲み”に、日本が誇れる最高のおもてなしを提供できるよう、努めていきます。

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