女性誌『mina』初のメンズモデル「minaカレ」グランプリは19歳の大学生、竹内崚さんに決定! 特別審査員のだいたひかるさん、武井壮さんも太鼓判

PR TIMES / 2013年4月21日 10時15分

「minaカレグランプリ最終審査会」(4月23日実施)のご報告

4月20日(土)、株式会社主婦の友社が発行する女性誌『mina(ミーナ)』は、初の男性モデル「minaカレ」を決める「minaカレグランプリ最終審査会withアミーノート」を東京・市ヶ谷のコミュニケーションスペース「ドットDNP」にて行いました。栄えある初代グランプリは、19歳で大学2年生の竹内崚さんに決定いたしました。



「minaカレ」のイメージは、ミーナ読者がカレにしたくなる「普通なのにカッコイイ男のコ」。今回最終審査会に登場したのは、応募総数2457人の中からファイナリストに選ばれた9名です。ミーナ編集長をはじめ、お笑い芸人のだいたひかるさん、タレントの武井壮さん、有名プロダクションの方々などが審査をする中、自己紹介、ミーナモデルの中別府葵さんとの恋愛寸劇、武井さんによるファイティングポーズチェックなどを行いました。


 グランプリに選ばれた竹内さんは、現在大学2年生で、特技は「サッカーと歌うこと」。自己紹介時には自慢の歌声をアカペラで披露し、ファイティングポーズチェックでは、あえての「変顔」で挑むなど、さまざまな面を見せてくれました。編集長の藤村幹央は、「竹内くんは、すごくサービス精神がある。みんなを喜ばせたいという部分が評価ににつながりました」とグランプリ決定の理由を説明しています。また、特別審査員のだいたさん、武井さんからは「物怖じしないところにスター性を感じた。(今の)時代の顔ですよね」(だいた)「ファーストインプレッションで決めていました。オーラが違った」(武井)と太鼓判を押すコメントをいただきました。


 またグランプリのほか、22才の山川宗一郎さんが「だいたひかる賞」「オスカープロモーション賞」をダブル受賞、16才の辻岡甚佐さんが「スターダストプロモーション芸能3部賞」「ホリプロ賞」をダブル受賞、18歳の飯作雄太郎さんが「武井壮賞」を受賞いたしました。


 当日の様子は、写真共有アプリ「amiienote」(https://amiienote.jp/)に掲載されている他、詳細はミーナ7月号(5月20日発売)に掲載いたします。


正式タイトル:minaカレグランプリ最終審査会with amiienote
期日:2013年4月20日(土)
場所:コミュニケーションプラザ「ドットDNP」http://www.dnp.co.jp/dotdnp/

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