第6回『ジェネリック家電製品大賞』授賞式『4K液晶テレビシリーズ』が2年連続大賞受賞!

PR TIMES / 2019年3月5日 18時40分

~今後もお客さまの「ワクワク・ドキドキ」をカタチに商品開発に努めてまいります~

 株式会社ドン・キホーテ(本社:東京都目黒区、代表取締役社長:大原孝治)のプライベートブランド【情熱価格】シリーズの『4K液晶テレビシリーズ』が、第6回『ジェネリック家電製品大賞』において、2年連続で大賞を受賞したことから「殿堂入り」を果たし、3月5日(火)に授賞式が開催されましたのでお知らせします。



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◆第6回『ジェネリック家電製品大賞』受賞製品
(1)【情熱価格PLUS】『4K液晶テレビシリーズ』
「殿堂入り」(「大賞」および「AV家電部門賞」2年連続受賞)
 2017年6月に発売を開始した、シリーズ第1弾となる『50V型 ULTRAHD TV 4K液晶テレビ』は、54,800円(税抜)という圧倒的低価格から、発売後に即完売するなど大きな反響がありました。その後、スペックアップやラインナップの拡充を図り、第1弾の発売から2019年1月までの期間でシリーズ累計販売台数4万台を突破しています。
 2年連続の大賞受賞に加え、ジェネリック家電製品の認知向上にも貢献したとして、このたび『4K液晶テレビシリーズ』が、『ジェネリック家電製品大賞』の「殿堂入り」を果たしました。


(2)【情熱価格PREMIUM】『プロテクトイオンヘアードライヤー』
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「美容&ヘルス家電部門賞」受賞
 美容室シェアNo.1※ドライヤーメーカーの株式会社テスコムと共同企画した、髪の毛を早く乾かすことにこだわった大風量ヘアードライヤーです。無段階での風量設定を可能とした“エアボリュームダイヤル”や、簡単にプラグを引き抜ける“ラク抜きプラグ”など、高い機能性と使い勝手が評価され、受賞に至りました。

 なお、ドン・キホーテプライベートブランド「情熱価格」の大賞受賞は、第4回『ジェネリック家電製品大賞』の情熱価格『ジブン専用PC&タブレット』に続き、3年連続となります。

 ドン・キホーテグループは、これからもプライベートブランドメッセージの“お客さまの「ワクワク・ドキドキ」をカタチに”に基づき、商品開発に努めてまいります。

※ 2017年6月~7月 株式会社ジャパンリサーチコンサルタント調べ


◆第6回 『ジェネリック家電製品大賞』授賞式概要
日時:2019年3月5日(火)13:00~
場所:東京都千代田区
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<授賞式にて>

 ジェネリック家電製品大賞とは、日本国内で発売される電機大手8社以外の、優良な中小家電メーカー製家電製品の品質と安全性の向上、市場拡大を願って、2013年10月に一般社団法人ジェネリック家電推進委員会によって設立された賞です。

◆ドン・キホーテのプライベートブランド

[画像4: https://prtimes.jp/i/19436/236/resize/d19436-236-387297-8.jpg ]


 【情熱価格】は「価格訴求ブランド」をコンセプトに、驚きの安さを提供することに特化した商品群です。日々の暮らしに欠かせないラインナップを中心に、お客さまの「もっと安く」にお応えするブランドラインです。


 【情熱価格 PLUS】は「付加価値ブランド」をコンセプトに、情熱価格のワンランク上の品質や機能、デザイン性のある商品を目指した商品群です。「お買い得感」をより強く感じていただくために価格以上の価値をプラスし、「プチ便利・プチハッピー」を提供するブランドラインです。


 【情熱価格PREMIUM】はオンリーワンとなる品質、機能、デザイン性を追求した商品群です。一つひとつのアイテムがお客さまに「これがほしかった!」と手に取っていただける付加価値とストーリーを持つ、情熱価格の最上級ブランドラインです。

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