グローバル包丁の海外プロ用モデル好評発売中! 小さめの刃渡り16cmサイズが売れ行きNo.1

PR TIMES / 2013年2月15日 17時26分

株式会社ディノス(東京都中野区)では、この春夏向けに販売中の「グローバル牛刀 海外プロ用モデル」(刃渡り4タイプ)が人気で、特に“刃渡り16cm”が売れています。(※1) 本商品は、今年20周年を迎える『HOUSE STYLING(ハウススタイリング)』Vol.36で新発売しました。日本(新潟県燕市)発の、刃身から柄まで全てステンレス製の一体構造で世界的に人気の高い包丁のブランド“GLOBAL(R)”からのモデルです。ここ数年の“内食ブーム”で、調理用品があらためて注目されているなか、大人気の従来からの “グローバル包丁シリーズ”のファンや、より本格的な道具を志向する料理好きのお客様に向けて、新たにラインナップしています。



「グローバル牛刀 海外プロ用モデル」(刃渡り4タイプ)は、製法に特徴があります。職人が一本一本叩いて手作りする“日本刀”と同じ“鍛造(たんぞう)”を採用し、生産数が少ない希少品で、包丁の厚み(みね)は従来品の約2倍、ずっしりとした重厚感と高い堅牢性があります。伝統的な“鍛造”で作る素材は、鋼(はがね)が主ですが、「グローバル牛刀 海外プロ用モデル」(刃渡り4タイプ)は、ステンレス材を使用しているため、鍛造ならではの“切れ味”と“サビにくさ”の一体化が実現しました。その堅牢性から、食材の肉を骨ごと調理するなどのヘビーユースに耐える道具を使用する海外のシェフ向けの専用モデルとなっています。
  
ディノスでは、約10年前の2002年“グローバル包丁シリーズ”を本格的に発売以来、カタログやテレビショッピングなどで大ヒットが続いています。この従来からのシリーズのなかでも“刃渡り16cmの三徳包丁”が最も人気(※2)で、ひと回り小さい女性の手になじむサイズと使い勝手の良さが大好評です。刃渡り18cmの三徳包丁が一般的ですが、こちらの刃渡り16cmタイプは2011年、海外輸出向けだったサイズを、当時日本ではディノス限定で販売スタートしたものです。

ディノスはこれからも、魅力的なリビングアイテムの販売を通して、お客様一人ひとりの“歌うように、くらそう。”のお手伝いをしていきたいと考えています。

(※1)『HOUSE STYLING(ハウススタイリング)』Vol.36 当該商品売上数量より(2013年1月5日~2013年2月13日) 
(※2) ディノスで販売中の包丁部門のアイテム別売上数量より(2011年7月22日~2013年2月13日)

  • 前のページ
    • 1
    • 2
  • 次のページ
PR TIMES

トピックスRSS

ランキング