「ハワイの朝食ブームで注目のフルーツ「アサイー」ってどんなもの?」microdiet.netレポート

PR TIMES / 2014年5月16日 10時0分

ロングセラーのダイエット食品『マイクロダイエット』を展開するサニーヘルス株式会社(本社:東京都中央区/代表取締役社長:西村峯満)は、ダイエット情報発信サイト【microdiet.net】にて調査レポート「ハワイの朝食ブームで注目のフルーツ「アサイー」ってどんなもの?」を公開致しました。

http://microdiet.net/diet/000419.html







最近よく聞かれるようになった「アサイー」 という名のフルーツ。

「ハワイの朝食」で認知度が一気に高まり、パンケーキ、エッグベネディクトなどに次ぎ、ここ最近は、アサイーを使った「アサイーボウル」の人気が高まってきています。
アサイーはブラジル・アマゾンが原産で、見た目はブルーベリーを少し大きくしたようなものですが、植物学的にはベリー系ではなくヤシ科の一種に分類されています。

ブラジルでは昔から食べられていたアサイーが、アメリカ本土やハワイへ広まり、そして日本でもアスリートやモデル、芸能人など、健康や美容のアンテナ感度の高い人たちが取り入れるようになって、現在では一般の人にまでに認知されるようになりました。

「ミラクルフルーツ」と呼ばれるほど、栄養価の高いフルーツで、美容とダイエットに欠かせないビタミンB群、C、E、食物繊維や、レバーの3倍の鉄や、カルシウム、亜鉛、銅などミネラルも多く含まれています。
そして、強い抗酸化作用を持つポリフェノールにおいては、その含有量が多いとされるブルーベリーの約18倍も含んでいると言われています。

そのまま飲めるジュース状のアサイーや、実をすりつぶしピューレ状に加工、冷凍したものを利用するのが主な取り入れ方。
この冷凍のピューレを使って作るのが、今流行りの「アサイーボウル」です。
アサイーボウルとは、凍ったままのアサイーのピューレを、バナナや牛乳、豆乳などと一緒にミキサーにかけてスムージー状にし、グラノーラ(シリアル)やフルーツを盛り付けたもの。ミキサーにかけて盛るだけですので、とっても簡単に作れてしまいます。

ただ、暑いブラジルやハワイならまだ良いかもしれませんが、冷たいアサイーボウルを食事替わりにするのは、内臓を冷やしてしまい、胃腸の機能が低下します。もちろん体も冷えますので、温かい飲み物と一緒に摂るようにすると良いでしょう。


詳しい説明はmicrodiet.netの最新の記事
「ハワイの朝食ブームで注目のフルーツ「アサイー」ってどんなもの?」をご参照ください。
http://microdiet.net/diet/000419.html

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