株式会社インプレスコミュニケーションズは株式会社dZEROと提携し、社会科学、自然科学、ビジネス、芸術分野の取り扱いを開始

PR TIMES / 2013年11月12日 15時39分

2013年11月12日に「統合失調症の責任能力 なぜ罪が軽くなるのか」を発売!



インプレスグループで出版物販売、電子出版物の販売を手掛ける株式会社インプレスコミュニケーションズ(本社:東京都千代田区、代表取締役:関本彰大)は、株式会社dZERO(本社:東京都文京区、代表取締役:松戸さち子)と提携し、2013年11月に「統合失調症の責任能力 
なぜ罪が軽くなるのか」を発売します。

インプレスコミュニケーションズは、グループ内外を問わず幅広い出版社との協業に注力しており、クロスメディア・パブリッシング(ビジネス関連)をはじめとして、ブルーロータスパブリッシング(健康・美容関連)、HANA(語学関連)、ACJマガジンズ(女性実用・趣味関連)、マイルスタッフ(生活一般・グルメ関連)、エス・エム・エス(医療・看護・介護関連)、ガリバープロダクツ(社会科学・実用・文学関連)の計7社と提携しました。今後も新しい出版社の発掘を行い、パートナー出版社として支援し、出版分野を拡大しています。

【dZERO(ディーゼロ) 出版メッセージ】
「社会科学」「自然科学」「芸術」「ビジネス」を中心に、独自の言説を展開する魅力あふれる著者の作品を発信していきます。第1弾は、岡江晃著『統合失調症の責任能力 なぜ罪が軽くなるのか』。著者は、宅間守元死刑囚をはじめ91人の精神鑑定を行ってきた精神科医。第2弾は、立川談志+落語立川流一門著『増補 談志が死んだ』、第3弾は、森達也著『集団という悪魔』(仮題)と続きます。「ZERO」は、「物語の発端」としての「エピソード・ゼロ」です。1を100にするより、0を1にするほうが困難だけれども楽しい。その挑戦意欲とタフネスを持ちつづけたいと考えます。


『統合失調症の責任能力 なぜ罪が軽くなるのか』 

定価:1,890円(本体1,800円+税)
発売日:2013年11月12日
ISBN:978-4-8443-7593-7
サイズ:四六判
ページ数:288ページ
発行:株式会社dZERO
発売:株式会社インプレスコミュニケーションズ   


【株式会社dZERO】http://dze.ro//
株式会社dZERO(本社:東京都文京区、代表取締役:松戸さち子)は、才能(著者)が織りなす作品をあらゆるメディア(紙の本、電子書籍、クラウド動画コンテンツ、リアルイベント……)を通して発信していきます。従来の「出版」「出版社」「編集部・営業部」「紙・電子」「映像・活字」の概念や枠組みにとらわれることなく、新しい分野や方法に挑戦していきます。紙の本や電子書籍の刊行はもちろん、クラウド型動画販売サイトdZEROの運営も手がけています。すでに100タイトルを超えるオリジナル作品の配信を開始しています。

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