末光篤、待望のフルアルバム、11月13日発売決定!!(発売・販売:株式会社メディアファクトリー)

PR TIMES / 2013年9月6日 11時40分

株式会社メディアファクトリー

末光篤が待望のフルアルバム「色彩協奏曲」を11月13日(水)にリリース!
アルバムには、GOING UNDER GROUNDをはじめ、斉藤由貴や、ヒップホップアーティストのVERSESなど、様々なジャンルのアーティストたちのコラボ曲を収録、また、末光篤らしい楽曲が次々と顔を揃える等、集大成とも言うべく、"末光篤らしい"アルバムに仕上がりに。



 2011年より「末光篤」名義で活動を再開し、その後積極的にアーティストとのコラボレーション作品を発表、ライブ活動を重ねている末光篤が、11月13日(水)に待望のフルアルバム「色彩協奏曲」をリリースする。末光は、これまでにもその幅広い音楽知識を様々な形で表現してきたが、今作はその集大成といっても過言ではない内容に仕上がっている。
 アルバムには、2013年5月発売のGOING UNDER GROUNDとのコラボレーションシングル「カモメトゥモロー」に収録された「世界を変えるピアノが歌う」の松本素生のボーカルヴァージョンをはじめ、GOING UNDER GROUNDをフィーチャリングした新曲「Smile」、兼ねてから末光がファンだと公言していたGOON TRAXレーベルのヒップホップ・アーティストVERSESを迎えたソウルフルな楽曲「We Gotta Get It」、森雪之丞作詞、ヴォーカルに斉藤由貴を迎えて話題となったデュエットソング「恋を、した。」、『明日』をテーマにしたカヴァーメドレー「明日組曲(あしたがすき~Tomorrow)」などジャンルレスな楽曲が収録。アルバム「色彩協奏曲」というタイトルの通り、末光らしいカラフルなアルバムに仕上がっており、多くの人を楽しませてくれるだろう。
 さらに今回のアートワークでは、レディー・ガガやビヨンセなどの写真集、アーティストフォトを手がけ、世界的に活躍している写真家レスリー・キーを迎えるなど、このアルバムの世界観を見事に表現しているのも末光らしい演出といえる。
 今作を発売するにあたり、作家、ピアニストとしての末光篤にとどまらず、そのアーティスト性を広く知らしめる1枚として、広く話題になるに違いない。


アーティストプロフィール


末光篤(a.k.a. SUEMITSU & THE SUEMITH)
2004年ディズニーのロック・カヴァーアルバム「Mosh Pit on Disney」に参加したことが話題となり、 2006年キューンレコードからメジャーデビュー。その後、シングル「Astaire」や、人気アニメ『のだめカンタービレ』のオープニングテーマ 「Allegro Cantabile」がスマッシュヒットした。
2009年に木村カエラに楽曲提供した「Butterfly」が「ゼクシィ」のCMソングに起用され、400万ダウンロードを越える大ヒットを記録し、2011年度のJASRAC賞「銀賞」を受賞。 他にも坂本真綾、野宮真貴、渡辺美里、竹達彩奈等、多くのアーティストに楽曲提供をしている。 2011年後半に、末光篤名義で再始動して以降、2枚のミニアルバム「Dear Grand Piano」「From Your Pianist」と3枚のシングル「Butterfly e.p.」「恋を、した。e.p.」(斉藤由貴とのデュエット)「カモメトゥモロー」(GOING UNDER GROUNDとのコラボレーション)を発表。ライブ活動、プロデュースワークと、多方面で精力的に活動をしている。

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