1000万ドルの夜景とともに楽しむ 六甲ガーデンテラスのイルミネーション 10月1日(水)17時より点灯

PR TIMES / 2014年9月25日 17時25分

阪神電気鉄道株式会社(本社:大阪市 社長:藤原崇起)のグループ会社である六甲山観光株式会社(本社:神戸市 社長:岡本交右)が六甲山上で運営する「六甲ガーデンテラス」では、2014年10月1日(水)よりエリア内のイルミネーションを点灯し、六甲山での夜を満喫できる演出を展開します。



詳細はこちら → http://bit.ly/1rcrItd

大阪平野から明石海峡にかけて広がる1000万ドルの夜景を楽しめるスポットである六甲ガーデンテラスでは、今年の秋からイルミネーション装飾を約7,500球増やし、夜の演出をリニューアルします。
また、11月24日(月・休)まで開催している現代アートの展覧会「六甲ミーツ・アート 芸術散歩2014」の作品を展示しており、特に2作品は夜にライトアップされ昼とは違う趣きをお楽しみいただけます。作品展示会場となっている「自然体感展望台 六甲枝垂れ」も同展覧会の特別展示として、六甲山光のアート2014「 Lightscape in Rokko ~Autumn Version~」を開催しており、展望台全体を覆うヒノキのフレームをLED照明器具で照らし、六甲山の四季を巡る風をテーマにライティングで表現します。更に、空気が澄む秋は夜景が特に美しい季節です。エリア内の散策の後は、夜景を眼下にディナーやカフェを楽しめるレストランも3店舗あり、夜の六甲山をゆっくりお楽しみいただけます。


◆六甲ガーデンテラスのイルミネーション 10月1日(水)点灯
六甲ガーデンテラスの英国風庭園“コッテージガーデン”などにLED電球を約7,500球装飾し、夜のエリア演出をリニューアルします。イルミネーションが施されたコッテージガーデンなどを散策しながら、エリア内に数か所ある展望スポットからは1000万ドルの輝きと称される夜景をお楽しみいただけます。
※イルミネーションは2015年1月12日(月・祝)まで実施。


◆六甲ミーツ・アート 芸術散歩2014 夜のライトアップ作品
11月24日(月・休)まで開催している現代アートの展覧会「六甲ミーツ・アート 芸術散歩2014」の出展作品の内、六甲ガーデンテラスには7作品が展示されています。中でも下記の2作品は夜のライトアップがあり、昼とは異なる幻想的な雰囲気をお楽しみいただけます。
作品名:Cosmic Seed (クーパービジョン賞受賞※1) 【写真左】
アーティスト名: 谷口和正
作品名:青い深夜バス 【写真右】
アーティスト名: 中出武彦
展示会場:自然体感展望台 六甲枝垂れ
※1:公募アーティストの作品を対象に、「クーパービジョン・ジャパン株式会社」が特別に選出した賞です。

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