マイクロマガジン社コミックELMO連載中『#神奈川に住んでるエルフ』単行本2021年発売予定!『これでいいのか神奈川県』『スマホをひろったにわとりは』とあわせ、読売新聞神奈川県版に掲載いたしました。

PR TIMES / 2020年9月23日 11時15分



マイクロマガジン社(東京都中央区)は、コミックELMO『#神奈川に住んでるエルフ』の単行本を2021年に発売する事を決め、地域批評シリーズ『これでいいのか神奈川県』、絵本『スマホをひろったにわとりは』とあわせ、読売新聞神奈川県版に掲載を行いました。

9月18日(金)読売新聞新聞神奈川県版 朝刊

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街と人種が入り乱れる神奈川県の表と裏!『これでいいのか神奈川県』


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https://micromagazine.net/books/12258/
編者:昼間たかし・鈴木士郎
ISBN:9784867160541
定価:980円(税抜)

神奈川県は、長期の不調が続く日本において、例外的に元気いっぱいの県だ。
県内各地で地面をひっくり返して根こそぎ街が新しくなる再開発が行われ、人口は増加の一途をたどっている。
新旧取り混ぜた高級住宅地から激安地帯も完備。誰もが便利に暮らせる環境を整えた完璧な県といってもいい。
しかし、そんな神奈川県にも弱点はある。
急速な開発で、いいものが失われてしまった地域は多いし「時代遅れ」になった街はあっさり見捨てられていく。
どの街も同じような今風の街になってしまい、面白みもなくなっている。
要は、神奈川県は「ダメな街」と「イヤな街」だらけになってしまったのである。しかし、そんな神奈川県にもまだまだ穴場の街は残っている。
本書は、神奈川県の表も裏もひとつずつ解き明かし、その真実の姿を明らかにする一冊である。


令和二年、エルフたちは——神奈川県に住んでいた『#神奈川に住んでるエルフ』


[画像3: https://prtimes.jp/i/48095/278/resize/d48095-278-201272-5.jpg ]

https://comicelmo.jp/detail/kanael.html
漫画:鎧田

令和二年、 かつて住処の森を焼かれたエルフたちは――
「神奈川」に住んでいた。

東京都の真下に位置する神奈川県。
横浜、横須賀、茅ヶ崎、相模原……様々な場所にエルフたちは別にひっそりするでもなく普通に暮らしている。
「横浜のエルフ」と、色々あって彼をほっとけない「川崎の人間」を中心にすっかり現代日本に馴染んだ「神奈川県に住んでるエルフ」たちが織りなす、現代ファンタジーコメディ!


親子でスマートフォンやインターネットの便利と危険を考える絵本『スマホをひろったにわとりは』


[画像4: https://prtimes.jp/i/48095/278/resize/d48095-278-490556-3.jpg ]

https://kodomono-hon.com/detail/?titleid=60404
著:ニック・ブランド/翻訳:いしだみき
ISBN: 9784867160404
定価:1,380円(税抜)

とても友達思いなにわとりが、ある日、不思議な光る箱をみつけます。そこには親切そうな動物からのメッセージが次から次へと届きます。
まあ!すてき!にわとりは自分の理解者に会えるに違いないと、その箱にどんどんのめりこんでいって……。

【内容・販売に関するお問い合わせ先】
(マイクロマガジン社 販売営業部)
hanbai-bceigyou@microgroup.co.jp
【取材・その他に関するお問い合わせ先】
(マイクロハウス 広報)
release_mg@microgroup.co.jp

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