「粉末青汁」3品を10月18日(木)から、リニューアル!

PR TIMES / 2018年9月19日 12時1分

新製法で溶けやすさと飲みやすさを大幅改良!

株式会社ファンケルは10月18日(木)から、粉末タイプの青汁3品(30本入り:3,000円~4,752円<税込>)をリニューアルして通信販売と直営店舗、一般流通※で発売します。製品名を「1日分のケール青汁」、「1食分のケール青汁」、「1食分のケール青汁 大豆プラス」とし、補いたい野菜の量に合わせて選びやすい製品へと進化します。さらに、新製法を採用したことで、当社の青汁史上最高の溶けやすさと飲みやすさを実現しました。※量販店、ドラッグストアなどの一部店舗



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<製品特長>
◆野菜の王様「ケール」で必要な野菜量を補う!
青汁の原料には栄養価の高さとバランスに優れ、野菜の王様と称されるケール(100%国内産)を使用しています。今回、自身の食生活や目的に応じて、必要な野菜の量が摂れることを分かりやすく伝えるため、「1日分」、「1食分」といった製品名に変更しました。

◆シェーカーいらずの溶けやすさ!
これまでの粉末タイプの青汁は水に溶かす時に塊やざらつきが残りやすく、シェーカーを使って溶かすことをおすすめしていました。今回、外出先でももっと手軽に摂れるようにと、粉末の1粒1粒の粒子サイズや形を均一の状態にする独自技術を開発しました。これにより、シェーカーいらずの溶けやすさを実現し、いつでも、どこでも簡単に飲むことができます。

◆のどごしスッキリ!飲みやすい!
搾りたてに近い味をお召し上がりいただくために、ケールの搾汁液を直接粉末化する新製法を確立しました。これにより、雑味や粉っぽさを最小限に抑えることに成功し、これまでにない飲みやすさを実現しました。

<開発背景>
国内の野菜の消費量は減少傾向にあり、野菜不足はますます深刻化しています。一方で、手軽に野菜不足が解消できるイメージから、青汁の市場は拡大しています。市場にはさまざまな種類の製品がありますが、青汁には明確な定義がなく、野菜のほか、植物の葉などを絞った“緑色の汁”が青汁と呼ばれており、その品質はさまざまです。当社では、長年、栄養価の高さとバランスに優れた野菜の王様と称される緑黄色野菜のケールを使用した青汁にこだわってまいりました。
今回、野菜不足にしっかりと応えるケール青汁であることをより明確に伝えるため、製品名を変更。従来の粉末青汁の課題であった溶けやすさも向上させ、雑味やざらつきを極限まで抑えた新製品を開発しました。

<製品別特長>
1日分のケール青汁
1日分のケール青汁1本に1日分の緑黄色野菜量(ケール生葉120g)を使用しています。野菜の栄養を積極的に摂りたい方におすすめです。しっかりとした味わいの本格派の青汁です。
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1食分のケール青汁
1本に1食分の緑黄色野菜量(ケール生葉40g)を使用しています。不足しがちな野菜の栄養を手軽にお摂りいただけます。青汁が初めての方にもお飲みいただけるさらっとした味わいです。
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1食分のケール青汁 大豆プラス
1本に1食分の緑黄色野菜量(ケール生葉40g)を使用し、有機大豆とオリゴ糖も配合した粉末タイプです。野菜不足の方はもちろん、大豆の成分も一緒に摂りたい方におすすめです。大豆のまろやかな味わいをお楽しみいただけます。
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<製品詳細>
発売日: 2018年10月18日(木)
内容量:30本入り
販売チャネル:通信販売・直営店舗・一般流通(量販店、ドラッグストアなどの一部店舗)
価格(税込): 4,752円(1日分のケール青汁)、3,000円(1食分のケール青汁)、3,855円(1食分のケール青汁 大豆プラス)

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