気分はメディア記者! 記事タイトルを投稿すると昇進していく育成ゲームサイト 「キジネタ」オープン

PR TIMES / 2012年4月24日 10時38分



PR事業を手がける株式会社ベクトル(所在地:東京都港区 代表取締役社長:西江肇司、東証マザーズ上場:証券コード6058、以下 ベクトル)の子会社 株式会社PR TIMES(代表取締役:山口拓己、以下:PR TIMES)が運営するプレスリリース配信サービス「PR TIMES」(URL:http://prtimes.jp/)」では、2012年2月27日より26日間実施した「キジネタ」キャンペーンが好評のうちに終了したことを受け、大幅に機能を追加し、2012年4月24日(火)より「キジネタ(URL:http://kijineta.com/)」として新たにサイトオープンいたします。

3月23日に終了した「キジネタ」キャンペーンでは、「PR TIMES」で読者の注目度の高いプレスリリースの中から、気になるプレスリリースを見つけてもらい、記者になったつもりでオリジナル記事タイトルをつけてツイートしていただく方式を採用しました。並行して実施した「1万円分QUOカードプレゼント」の効果もあり、期間中は多くの記事タイトルを投稿いただき、好評のうちにキャンペーンは終了いたしました。
この度の新サイトでは、TwitterだけでなくFacebookアカウントからの投稿にも対応したほか、新たに育成ゲーム機能を採り入れました。ユーザーは企業の社員という設定で、記事タイトルを投稿していくにつれ、投稿数やログイン頻度に応じて賞や称号を獲得し、ビジネスパーソンとして昇進していく、という育成ゲーム機能です。さらにページデザインも一新し、この度オープンいたしました。

【新サイトのポイント】
1) ユーザーがビジネスパーソンとして昇進する育成ゲーム機能を追加
ユーザーは企業の社員という設定。「キジネタ」で気になるプレスリリースに記事タイトルをつけ投稿すると、どなたでも「キジネタ」の新入社員として入社できます。入社すると社員証が付与され、ユーザーのマイページが生成されます。
気になるプレスリリースをネタに記者になったつもりで記事タイトルを投稿する、という従来の機能に加え、投稿数やログインの頻度に応じて、ユーザー自身がビジネスパーソンとして昇進できる育成機能がプラスされました。
1.情報価値の高いプレスリリースの中から気になるネタを探せる、2.気になるネタを、オリジナル記事タイトルとして世の中に発信することができる、3.記事タイトルを発信することで昇進していくゲーム設定を楽しめる、という3つの機能で、よりユーザーに楽しんで利用いただくことを目指しています。
マイページでは、獲得した賞や称号、現在のランク、投稿したプレスリリースのカテゴリ分布などが確認できます。
また投稿した記事タイトルに対し、他のユーザーから「いいね!」ボタンより評価を得ることができ、「いいね!」数が多い記事タイトルのランキングコーナーに反映されます。

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