本質的な価値を追求 ありそうで、なかった文房具 130点以上の製品を揃え、こだわりや機能を体感

PR TIMES / 2020年3月24日 11時5分

二子玉川 蔦屋家電で『STALOGY LABORATORY』4月1日~9月30日オープン

株式会社ニトムズ(本社:東京都品川区、代表取締役:田中太)の「ありそうで、なかった」がコンセプトのステーショナリーブランド『STALOGY』は、東京・二子玉川に2020年4月1日~9月30日まで、期間限定ショップ『STALOGY LABORATORY(スタロジー ラボラトリー)』をオープンします。



二子玉川 蔦屋家電にオープンする『STALOGY LABORATORY』では、『STALOGY』製品の販売と、季節毎のお勧め製品の紹介をおこないます。

[画像1: https://prtimes.jp/i/1499/280/resize/d1499-280-411048-1.jpg ]


『STALOGY』は「ありそうで、なかった」をコンセプトにした文房具ブランドです。デザイン性と機能性を組み合わせ、過剰な装飾や機能を省き、文房具の本質的な価値を追求しています。2012年の誕生以来、国内外で多くの方にお使いいただいている『365デイズノート』など、人気製品を多数生み出しています。

デザインと機能を紐解き、こだわりを感じる
今回オープンする期間限定ショップでは、まさに『STALOGY』の真意を知っていただく場として、ブランドのこだわりを体感いただける売り場づくりをおこないます。売り場の装飾をあえてシンプルにすることで、『STALOGY』のデザインと機能を紐解きながら、本質的な価値を来店された方たちと共に考えられる場といたします。また、『STALOGY』ファンの方、初めて『STALOGY』と出会う方にとっても新たな発見をしていただけるよう、製品は130点以上を取り揃える予定です。

期間限定ショップをオープンする二子玉川 蔦屋家電は、最先端の技術を駆使した製品からクラシックなデザインまで幅広く取りそろえた全く新しいスタイルの家電店です。本とカフェが共存する空間に、家電をはじめとしたさまざまな雑貨が並び、コンシェルジュとよばれるスタッフが専門知識や経験からライフスタイルをアドバイスしています。

『STALOGY LABORATORY』でも、製品を熟知したスタッフを配置して、お客様の要望に沿った製品や使い方の提案をさせていただきます。

株式会社ニトムズで、今回の期間限定ショップにおいて、多くの方に『STALOGY』の世界を体感いただき、文房具の本質をお伝えしてまいります。

店舗概要
・店名:STALOGY LABORATORY (スタロジー ラボラトリー)※店名には「誰も知らなかったことを明らかにする、伝える場所にしたい」という思いが込められています。
・開設期間:2020年4月1日(水)~9月30日(水) ※期間限定
・住所:東京都世田谷区玉川1丁目14番1号 二子玉川ライズS.C.テラスマーケット 二子玉川 蔦屋家電
・営業時間: 10:00~20:00(期間中無休)※4月1日~12日は営業時間を11:00~20:00に短縮して営業します。
・製品点数:ノート、筆記具、ふせん、シールなど130点以上
・ホームヘ゜ーシ゛: https://stalogy.com/stalogy-laboratory-tsutaya/ ※近日開設予定

STALOGY(スタロジー)
[画像2: https://prtimes.jp/i/1499/280/resize/d1499-280-872875-2.jpg ]

「ありそうで、なかった」をコンセプトに、文房具の本質的な価値を再考し、機能とデザインを最大限に優先することで、そのものの持つ「らしさ」に真摯に向き合い進化させたステーショナリーブランド。
粘着応用製品のニトムズのテクノロジーに、日本を代表するクリエイティブディレクター good design company 水野学氏のトータルディレクションがかけ合わさって誕生しました。
https://stalogy.com/
※「STALOGY」は、株式会社ニトムズの登録商標です。

会社概要
会社名  株式会社ニトムズ
設立   1975年4月1日
本社住所 東京都品川区東品川4丁目12番4号 品川シーサイドパークタワー7階
代表者  代表取締役 田中太
資本金  1億6,000万円(2019年4月1日現在)
社員数  340名(2019年4月1日現在)
URL    https://www.nitoms.com/
事業内容 日用家庭用品、文具、医療・ヘルスケア製品などの企画・製造・加工・販売及び輸出入、小売店の運営

株式会社ニトムズは、日東電工株式会社(東証一部上場) のグループ企業です。


企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ

この記事に関連するニュース

トピックスRSS

ランキング