無学年式 AI×アダプティブラーニング「すらら」大学・短大・専門学校向け「すらら」で変える出口戦略実践セミナー開催

PR TIMES / 2020年9月29日 11時15分

「すらら」学習がSPI非言語分野スコア向上に貢献

株式会社すららネット(本社:東京都千代田区 代表取締役社長:湯野川孝彦)は、大学・短大・専門学校向けに「『すらら』で変える出口戦略実践セミナー~ICTを活用した学びのススメ~」を10月13日(火)にオンライン開催することとなりました。



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すららネットは、「教育に変革を、子どもたちに生きる力を。」を企業理念とし、アダプティブな対話式 ICT 教材「すらら」を、国内では 約 1,400 校の塾、学校等に提供しています。全国の有名私立中高、大手塾での活用が広がる一方で、発達障がいや学習障がい、不登校、経済的困窮世帯を含む生徒に学習の機会を提供するなど日本の教育課題の解決を図ることで成長を続け代表的な EdTech スタートアップ企業として2017年に東証マザーズに上場しました。

AI×アダプティブラーニング教材「すらら」は小学校から高校までの国語、算数/数学、英語、理科、社会 5教科の学習を、先生役のアニメーションキャラクターと一緒に、一人一人の理解度に合わせて進めることができるアダプティブな eラーニング教材です。レクチャー機能、ドリル機能、テスト機能により、一人一人の習熟度に応じて理解→定着→活用のサイクルを繰り返し、学習内容の定着をワンストップで実現できます。初めて学習する分野でも一人で学習を進めることができる特長を生かし、小・中・高校、学習塾をはじめ、放課後等デイサービス等においても活用が広がっています。

すららネットではこのたび、大学・短大・専門学校を対象としたセミナーを開催することとなりました。「すらら」は主に小中高校生の学習に活用されていますが、大学・短大・専門学校においてもリメディアル教材として幅広く活用されています。リメディアル教育としてすでにICT教材を活用している大学・短大・専門学校も多い中、入学前課題やリメディアル教育を実施しているが思うような成果が得られていない、入学前課題の運用にあたり教材の発送・回収・提出管理・採点等の業務における教職員の負荷が高い、学生の学力の幅が広いため一斉集合型の講座に限界を感じている、SPI対策につながる学力向上となっていない、といった悩みも多数寄せられています。今回のセミナーでは、SPI対策に向け「すらら」の活用を開始し、大きな成果を挙げている湘北短期大学の成功事例を紹介します。

■セミナー概要
日時:2020年10月13日(火)15:30~17:00
対象:大学・短期大学・専門学校の教職員ならびに関係者
開催方法:オンライン(Zoom)にて実施
講座内容:
1. アダプティブラーニング教材「すらら」の紹介
2. 湘北短期大学によるSPI活用事例紹介
3. 「すらら」におけるフォロー事例
1.専門学校における学力向上事例(清風情報工科学院)
2.多様な学科でも目標に応じ活用できる活用例(大手K専門学校)
【活用学科実績】
・パティシエ、医療、ホテル、ブライダル、公務員、理容、美容、エアライン、IT、デザイン、タレント、簿記など

■活用事例紹介


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湘北短期大学
学校法人ソニー学園 湘北短期大学は、ソニー株式会社ファウンダーの故井深大氏が創立した、神奈川県厚木にある総合ビジネス学科や情報学科、保育学科など、様々な専門学科を擁する短期大学です。2018年4月に、早期のSPI対策を行うための教材として「すらら」を導入し、学生の学力向上成果を実現しています。
登壇者
総合ビジネス・情報学科 副学科長
リベラルアーツセンター長
情報システム部 部長
教授 内海太祐 氏

詳細・申込はこちらをご確認ください。
https://surala.jp/school/seminar/1013_online.html

すららネットは今後も、コンテンツの拡充や新サービスの拡大を図り、多様化する教育業界をサポートするとともに、学習者に新しい学習体験を届け、「大人になっても役に立つ真の学力」と「努力をすれば結果が出るという自信」を提供していきます。

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