松井玲奈 主演 「名古屋行き最終列車」 第6弾 2018年1月、ついに連続ドラマ化して放送決定    

PR TIMES / 2017年12月7日 16時1分





[画像1: https://prtimes.jp/i/14977/303/resize/d14977-303-473133-0.jpg ]

名古屋鉄道を舞台にした地域密着ドラマ「名古屋行き最終列車」の第6弾が、この冬放送決定となりました。
第5弾まではスペシャルドラマとして放送を重ね、名古屋の冬の風物詩となった「名古屋行き最終列車」ですが、
今回は全10話の連続ドラマとして展開します。
主演はもちろん松井玲奈さん。
映画や舞台で活躍する彼女が、6年目の「名古屋行き最終列車」で、何を魅せてくれるのか心待ちにしていてください。
地元を舞台にしたロケは4Kカメラ撮影で順調に進んでいます。
連続ドラマに進化して6シーズン目に突入する「名古屋行き最終列車」。
新たな豪華出演者も続々参加し、ますますパワーアップいたします。是非ご期待下さい。


[画像2: https://prtimes.jp/i/14977/303/resize/d14977-303-729171-1.jpg ]


<番組概要>
【タイトル】 開局55周年記念番組 メ~テレドラマ「名古屋行き最終列車2018」

【放送情報】 2018年1月15日(月)スタート 
毎週月曜 深夜0時20分~0時50分(全10話)

【放送エリア】 東海地区ローカル(愛知・岐阜・三重)

【出演者】 松井玲奈 ほか

【企画意図】
電車を地球そのもの、人生の縮図と考え、普段はレールのように決して交わらないそれぞれ関係のない人々がふとしたきっかけで交錯し、そこから発展していくドラマを地域色豊かに見ていただこうというもの。平凡な人生もひとつ電車を乗り過ごしただけでとんでもない事に巻き込まれたり人生を変える出会いがあったり、生きていること自体の奇跡と、生きていることへの感謝を、表現するドラマです。帰宅方向が都会から郊外へと向かう人々ではなく逆方向の少数派の人々の人生を描いています。彼らの人生の忘れ物が補填されるエンターテインメントなストーリーを楽しんでいただきたく思います。

【内容】
名古屋へ向かう最終列車で繰り広げられる、笑いあり、涙あり、人情あり、コメディありのストーリー。
さまざまなドラマや舞台での演技が高い評価を得ている松井玲奈をはじめ、個性豊かな俳優陣が登場します。

【スタッフ】
脚本:菊原共基  チーフプロデューサー:川本謙一  プロデューサー:神道俊浩
監督:大池雅光、平林克理  技術:恒川正次

【松井玲奈 コメント】
「名古屋行き最終列車」を、この冬も放送させていただけることになりました。
このドラマが始まった時は20歳だった私も、26歳です。
これまで何夜連続という形の作品だったのが、
今回は1クールのドラマとして放送することになりました。
つまり「連ドラ」になったのです。10話もあります。
私が演じる一美についても大きな変化がやってきます。
どんな変化なのか?それはぜひあなたのその目で見てください。
2018年年明け、いつものように寒い夜中ですが、
ほっこりしたドラマお届けします。

[画像3: https://prtimes.jp/i/14977/303/resize/d14977-303-463653-2.jpg ]


【4Kについて】
4Kでの視聴方法については後日お伝えします。

【お知らせ】
番組ホームページがオープンしました。( https://www.nagoyatv.com/nagoya_saishu2018/
松井玲奈さんのPRコメントをチェックしよう!( https://twitter.com/nagoyatv_drama

企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ

この記事に関連するニュース

トピックスRSS

ランキング