子どもだってしっかり対策!ブルーライトカットメガネ「Zoff PC」にキッズサイズが登場!

PR TIMES / 2020年7月3日 12時40分

~スマホ・タブレットの利用時間増加!昼夜問わず浴び続けるブルーライトの対策に~

メガネブランド「Zoff(ゾフ)」を運営する株式会社インターメスティック(本社:東京都港区)は2020年7月3日(金)より子ども向けのブルーライト対策メガネ「Zoff PC REGULAR TYPE for KIDS(ゾフピーシー レギュラータイプ フォーキッズ)」全2種類をZoff約50店舗(アウトレット店除く)、及びZoffオンラインストアにて限定発売いたします。



[画像1: https://prtimes.jp/i/2864/318/resize/d2864-318-312784-0.jpg ]

■商品概要
【商品名】「Zoff PC REGULAR TYPE for KIDS(ゾフピーシー レギュラータイプ フォーキッズ)」
【種類】1型2色
【発売日】2020年7月3日(金)
【価格】3,000円(税別)※ブルーライト約35%カットレンズ搭載
【取扱店舗】Zoff 店舗限定(約50店舗)(アウトレット除く)、Zoffオンラインストア(予定)
【Zoff PC特設ページ】 https://www.zoff.co.jp/shop/contents/zoffpc_pack.aspx
【Zoff KIDS特設ページ】 https://www.zoff.co.jp/shop/contents/zoff-kids.aspx
【一般のお客様のお問い合わせ先】ゾフ・カスタマーサポート0120-013-883(平日11時~18時)

■商品詳細
より自然な見た目、また自らの視界も気にならないように、ブルーライト約35%カットのブルーライトカットレンズを採用。
軽量プラスチックにより長時間の着用もストレスフリー。お子さまでもかけやすいサイジングに調整しました。
※レンズは特殊なコーティング処理によりやや黄みがかりますが、透明に近い自然な見え方です。
[画像2: https://prtimes.jp/i/2864/318/resize/d2864-318-732900-2.jpg ]

[画像3: https://prtimes.jp/i/2864/318/resize/d2864-318-723471-4.jpg ]

[画像4: https://prtimes.jp/i/2864/318/resize/d2864-318-212659-5.jpg ]

[画像5: https://prtimes.jp/i/2864/318/resize/d2864-318-267315-6.jpg ]


新常識!お子さまもブルーライト対策を!
[画像6: https://prtimes.jp/i/2864/318/resize/d2864-318-635674-1.jpg ]


スマートフォンやPC、ゲーム機など世の中に普及するLEDディスプレイから発生するブルーライト(波長が380~500nmの青色光)は、水晶体や角膜で吸収されないため、網膜まで到達するほど強いエネルギーを持っており、長時間ブルーライトを浴びることで、眼や身体に大きな負担をかけてしまいます。厚生労働省のガイドラインでも「1時間のVDT(デジタルディスプレイ機器)作業を行った際には、15分程度の休憩を取る」ことが推奨されています。ブルーライトは自然界にも存在しており、体内時計を整えるなど必要な役割もありますが、ライフスタイルなどによる直接的な影響や街のデジタルサイネージなど間接的な接触も含め、人々のブルーライトへの接触時間はますます増加している傾向にあります。

そこで2020年5月、小学生の子どもを持つ親層500名を対象に、デジタルデバイス(※1)の使用状況や生活習慣・健康状態についての調査を実施しました。
 本調査によると、休校による子どものデジタルデバイスの使用時間は、TV・ゲームを中心に半数以上が増えたと回答。ブルーライトについて聞いたことがある親は9割(92.2%)と出ながらも、一方で、子どもの目のケアを十分行えていると思う親はたったの3割(32.8%)という結果が出ています。(参照:表1・表2)
[画像7: https://prtimes.jp/i/2864/318/resize/d2864-318-592108-7.png ]


また新型ウィルス感染防止のため、eラーニングやオンライン授業などにおいても急速に進みました。プログラミング教育元年ともいわれる今年、オンライン学習による子どもの目への影響を心配する親も約8割(84.0%)と、多くの親が不安を抱えている事が分かります。(参照:表3)
大人のみならず、デジタルデバイスの中で生活する現代の子どもたちに手軽に行えるアイケアの一つとして、ブルーライトカットメガネをかける習慣づけをおすすめします。
[画像8: https://prtimes.jp/i/2864/318/resize/d2864-318-875073-8.png ]

[画像9: https://prtimes.jp/i/2864/318/resize/d2864-318-517596-9.png ]


【調査概要:小学生におけるブルーライトによる悪影響と対策について】
調査名:ブルーライトに関する調査
日時:2020/05/12~13
性別:男女
年齢:小学生の子を持つ20~40代の父親・母親
地域:全国
その他:子の学齢×性別ごとに均等割付
サンプル数:500ss
※1 デジタルデバイス:スマホやタブレット、PCやTVなどの画像や映像を見ることができる機器のこと
※2 本調査を引用いただく際は出所を明示してください。(記載例:インターメスティック「Zoff」調べ「ブルーライトに関する調査」

お好きなキッズフレームを「PCメガネ」にカスタマイズも可能Zoffなら、ずっとブルーライトカットが無料。
お好きなキッズフレームにZoff PCレンズを入れて、自分だけのオリジナルのブルーライト対策メガネが作れます。2020年4月29日(水)より、ブルーライトカットコートの追加料金を従来の3,000円から、0円へと価格改定いたしました。
[画像10: https://prtimes.jp/i/2864/318/resize/d2864-318-825912-3.jpg ]

新サービス3つのポイント
1:ブルーライトカットコート追加料金を3,000円から「0円」に
Zoffでは、これまでブルーライトカットコートの追加料金を3,000円に設定していましたが、2020年4月29日以降は、フレーム代に追加料金0円で選ぶことができるようになりました。
2:「透明度」と「カット率」 選べる2タイプ
従来の【ブルーライト約50%カット】に加え、「視界が黄色っぽく見える」「見られたときの違和感」を軽減した透明度重視の【ブルーライト約33%カット】を新たに導入しました。【約33%カット】のコートも、追加料金0円で対応いたします。

3:薄型非球面や遠近両用等にも対応、どのレンズでもブルーライトカットを0円で
お選びいただいたレンズに、追加料金なしでブルーライトカットコートをお付けいただけます。(約33%カットもしくは約50%カット)
薄型非球面レンズや、遠近両用、中近両用、近近両用レンズにも対応することで、幅広い層に向けて、ブルーライトカットを啓発してまいります。

※ブルーライトカット率の測定基準は、光の波長380~500nm、レンズの中心肉厚約2mmでの平均カット率です。
※特殊機能レンズなど、一部ブル―ライトカットコートができないレンズもございます。フレーム代は別料金です。レンズ交換のみの場合、レンズ料金は発生し
ますが、ブルーライトカットコートの料金は発生しません。遠近両用・中近両用・近近両用レンズは全て特注品につき、お受け取りまでお日にちをいただきます。新型コロナウイルス感染拡大の影響により一部の特注レンズに遅れが生じる可能性があります。
※フレームサイズとレンズ度数の組合せにより、ブルーライトカットレンズでの作成ができない、または追加料金が発生する場合がございます。




企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ

この記事に関連するニュース

トピックスRSS

ランキング