日経平均「2万7000円超え」を予想 ~マネックス証券アナリスト陣2020年相場徹底予測~

PR TIMES / 2019年12月27日 12時45分

報道関係者各位

時下ますますご清栄のこととお慶び申し上げます。平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。
当社アナリスト陣がそれぞれ2020年の株式市場と外部環境の見通し、注目テーマの解説、そして注目銘柄などを発表いたしました。
年末のお忙しい時期とは存じますが是非ご一読いただければ幸いです。
なお、レポートに記載されています内容については、当社の公式発表内容として転用いただいても問題ございません。




【マネックス証券2020年相場展望】
https://info.monex.co.jp/news/2019/20191224_02.html

■執筆アナリスト陣

2020年の株式相場 日経平均の予想値 2万7000円超え


[画像1: https://prtimes.jp/i/5159/318/resize/d5159-318-996647-0.png ]

チーフ・ストラテジスト 広木 隆
ポイントは、1.グローバル景気回復、2.国内景気回復、3.企業業績の回復
リスクは、1.米大統領選、2.格差拡大による社会の混乱、3.米中対立の激化
2020年の景気回復と株高シナリオの蓋然性は高いと考える
https://media.monex.co.jp/articles/-/12966


2020年の展望 金融緩和と不透明感払拭による"熟しきった果実"を享受


[画像2: https://prtimes.jp/i/5159/318/resize/d5159-318-137861-1.png ]

チーフ・アナリスト 大槻 奈那
2019年の金融市場動向
一層の米ドル依存。利下げ効果は新興国にも恩恵だが、不透明要因も満載
日本の動向:日本の長期金利は当面上昇へ。景気も今回は回復が早い
https://media.monex.co.jp/articles/-/12970


2020年米国株式市場の見通し



[画像3: https://prtimes.jp/i/5159/318/resize/d5159-318-322231-2.png ]

チーフ・外国株コンサルタント 岡元 兵八郎


米国株市場は2019年に史上最高を更新したが、必ずしも割高とは言えない


2020年の企業収益は前年同期比で約9%の増益、S&P 500も9%程度の上昇を見込む


引き続き長期成長銘柄が市場をけん引するも、米中貿易問題は今後も潜在的なリスク

https://media.monex.co.jp/articles/-/13034


2020年の為替展望 円安120円超、そして「大逆転シナリオ」



[画像4: https://prtimes.jp/i/5159/318/resize/d5159-318-953460-3.png ]

チーフ・FXコンサルタント 吉田 恒


2020年はリスクオンが広がり米ドル/円も120円を超える円安が広がる可能性あり


11月大統領選挙前後しリスクオフに転換、米ドル/円も円高へ急転換の「大逆転」も?!


https://media.monex.co.jp/articles/-/13029





評価上昇で来年も活躍が期待されている銘柄は



[画像5: https://prtimes.jp/i/5159/318/resize/d5159-318-842235-4.png ]

シニア・マーケットアナリスト 金山 敏之


目標株価コンセンサスがこの6ヵ月で1割以上昇し、その目標株価コンセンサスが株価を1割以上上回る銘柄をピックアップ

https://media.monex.co.jp/articles/-/13007


本年もありがとうございました。
来年も引き続きマネックス証券をどうぞよろしくお願いいたします。

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