【軽井沢プリンスホテルスキー場】長野県内で最も早いオープンへ向け10 月9 日(火)造雪作業開始

PR TIMES / 2018年10月19日 15時40分

【11 月3 日(土・祝)2018-2019 シーズン営業開始】

軽井沢プリンスホテルスキー場(所在地:長野県北佐久郡軽井沢町軽井沢 総支配人:中野忠昭)では、県内で
最も早い2018 年11 月3 日(土・祝)オープンに向け、2018 年10 月9 日(火)より造雪を開始いたします。



本年は10 月9 日(火)より人工造雪機(8 基)をフル稼働し、1 日約450t、オープンまでの25 日間で約6,000㎥の雪を造ります。予定通り作業が進むと全長約400m、コース幅約15m、積雪約50cm の2 コースがオープンいたします。今シーズンは、195 基の降雪機のうち10 基の稼動電力を1 基当たり4kW 削減し、シーズン合計約12,000kWh※の電力削減に努めてまいります。また、2024 年までに全ナイター照明をLED 投光器に更新し、シーズンを通して約1,800kWh※の削減を図ります。軽井沢プリンスホテルスキー場では、2019 年6 月、軽井沢町での開催が決定した「G20 持続可能な成長のためのエネルギー転換と地球環境に関する関係閣僚会合」を見据え、環境に配慮した取り組みを展開してまいります。
※1 世帯あたりの平均消費電力量=約300kWh/月(中部電力)

軽井沢プリンスホテルスキー場造雪
【期 間】 2018 年10 月9 日(火)より
【時 間】 10:00A.M.より ※造雪機は24 時間稼動
【場 所】 軽井沢プリンスホテルスキー場 くりの木コース、プリンスゲレンデ
※造雪機とは/-25℃で冷却した結氷板へ水を流し結氷させ、専用スクレーパーで細かくかきとり造雪する機械です。軽井沢プリンスホテルスキー場はフレークタイプ8 基(ユニット式100t/日×1基、50t/日×7 基)で450t/日を造雪します。
[画像: https://prtimes.jp/i/24668/318/resize/d24668-318-633618-0.jpg ]


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