AI通訳機「POCKETALK(R)(ポケトーク)」シリーズが9月度販売金額シェア 96.1%を獲得

PR TIMES / 2020年10月6日 15時45分

34カ月連続、第1位に

 ソースネクスト株式会社(本社:東京都港区東新橋1-5-2 汐留シティセンター33階 代表取締役社長:松田 憲幸)は、2020年9月の翻訳機市場における、弊社のAI通訳機「POCKETALK(ポケトーク)」シリーズのシェアが、販売台数78.9%(対前月比1.0ポイント減)、販売金額96.1%(対前月比0.4ポイント減)となりましたことをお知らせいたします。また、本シリーズのシェアは、2017年12月の初代モデルの販売開始から、販売台数シェア、金額シェアともに、34カ月連続で第1位を獲得しています。



 なおこれらのシェアは、「POCKETALK」「POCKETALK W」「POCKETALK S」「POCKETALK S Plus」を対象として、第三者機関による全国の有力家電量販店の販売実績(2017年12月~2020年9月)の「電子手帳・辞書」から「翻訳機」を抽出して自社で集計したものです。
 「ポケトーク」シリーズは、55言語を音声とテキストに、20言語をテキストのみに翻訳し、互いに相手の言葉を話せない人同士のスムーズなコミュニケーションを可能にします。(対応言語の詳細はwebページの一覧を参照)
 弊社は今後も「言葉の壁をなくす」というミッションの実現に向けて、本製品を世界中に広げて参ります。

2020年9月「翻訳機」月間販売台数・金額シェア

[画像1: https://prtimes.jp/i/35169/321/resize/d35169-321-602673-2.png ]

「電子手帳・辞書」から「翻訳機」を抽出、全国の有力家電量販店の販売実績をもとに自社集計

【 「ポケトーク」とは 】

[画像2: https://prtimes.jp/i/35169/321/resize/d35169-321-663206-0.png ]

 ソースネクストの「POCKETALK(ポケトーク)」は、互いの言葉を話せない人同士が自国語のままで対話できるAI通訳機です。55言語を音声・テキストに翻訳し、20言語をテキストのみに翻訳できます。クラウド上の最新最適なエンジンとAIを使った翻訳精度の高さが特長で、長い文章も訳せます。Wi-Fiのない所でも世界137の国と地域で、そのまま使えるモバイル通信機能を内蔵し「契約不要、通信料なし(2年間)」で、買ってすぐ使えます。
 「ポケトークS」は名刺サイズでカメラ翻訳機能搭載。撮影した文字を55言語で自動認識して翻訳したり、AIを相手に英語、中国語の旅行中心の36の会話レッスンができたりと、多彩な機能を名刺サイズのボディに満載しています。
 2017年12月の発売以来、「ポケトーク」シリーズ(初代、「ポケトーク W」、および「ポケトーク S」を含む)の累計出荷台数(サンプル等除く)は、2020年2月25日時点で70万台を突破しました。

[画像3: https://prtimes.jp/i/35169/321/resize/d35169-321-391326-1.png ]

・製品プレスリリース
「ポケトーク W」
  https://sourcenext.co.jp/pressrelease_html/JS/2018/2018072601
「ポケトーク S」
https://sourcenext.co.jp/pressrelease_html/JS/2019/2019110703

・詳細URL  https://pocketalk.jp/

コピーライト表記について
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 (C) SOURCENEXT CORPORATION

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■ソースネクスト・カスタマー・サポートセンター
■ご購入前相談ダイヤル : 0570-035-333 (IP電話からは 082-553-1081)

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