【ラングリッサー・トライソード】遥かなる時を越え、あのキャラクター達が蘇る!イラスト一新!ラングリッサーI~IIIから英雄召喚!

PR TIMES / 2012年6月5日 11時26分



株式会社ガマニアデジタルエンターテインメント(本社:東京都品川区、代表取締役社長:浅井 清、http://www.gamania.co.jp/)は、近日サービス開始を予定しているWebゲームサービス「ラングリッサー・トライソード」において、ラングリッサーシリーズI~IIIに登場したキャラクター達が登場いたします。これにあたり、Webゲーム版で登場するキャラクター情報と、一新されたイラストをデバッグテスト開始に先駆けて公開いたします。


時代を超えて蘇る、歴戦の英雄達!
「ラングリッサー・トライソード」では、ラングリッサーシリーズI~IIIに登場したメインキャラクターも「英雄」として召喚され、メインキャラクター同士の時代を超えた競演が実現可能となっております。
本リリースでは、イラストを一新したメインキャラクターを先行してご紹介いたします。6月8日より開始するデバッグテストでは、一部のメインキャラクターを「指揮官」として使用することができますので、是非お楽しみに!

▼「ラングリッサー・トライソード」に登場するメインキャラクター
【ラングリッサーI】 : レディン、クリス
【ラングリッサーII】 : エルウィン、リアナ、ラーナ
【ラングリッサーIII】 : ディハルト

▼ラングリッサーI~III メインキャラクター紹介
ラングリッサーI「レディン」
「ラングリッサーI」の主人公で、IIIに登場するルインの子孫。
バルディア王国の王子として何不自由のない生活を送っていたが、
聖剣ラングリッサーを狙うダルシス帝国の侵略により、その人生は大きく変わる。
失われた祖国を取り戻すために、ダルシス帝国を打倒すべく闘い続ける。


ラングリッサーI「クリス」
「ラングリッサーI」のヒロイン的な存在であり、僧侶を目指し巡礼の旅をしていた。
ある時、野盗に襲われていたところをレディンたちに助けられたことで、
レディンに恋心を抱き、共に戦うことを決意する。
Iのエンディングではレディンと結婚し、バルディア王国の王妃となる。


ラングリッサーII「エルウィン」
Iのレディンとクリスの血を引く子孫であり、「ラングリッサーII」の主人公。
古より連綿と受け継がれる羽根のティアラが、バルディア王家の末裔である事を示す。
幼少の頃に両親を亡くし、育ての親と旅をしながら剣技を磨いていたが、
やがて聖剣と魔剣を巡る戦争に関わることとなる。
熱血漢ではないものの、信念を貫く心の強さを持ち、周囲の者からの人望も厚い。


ラングリッサーII「リアナ」
「ラングリッサーII」のヒロインであり、光の巫女として神に仕える、控えめなおとなしい少女。
IIIに登場するソフィアの子孫であり、幼少の頃に生き別れたラーナという双子の姉がいる。
その血筋に秘められた力を狙う帝国軍に追われ、戦乱に巻き込まれていく。
帝国に捕らわれそうになったところをエルウィンにより救出され、共に旅をすることとなる。


ラングリッサーII「ラーナ」
リアナの双子の姉であり、ラングリッサーIIにおけるもう一人のヒロインである。
リアナと同様に巫女の資質を受け継ぐが、幼い頃より闇の力に操られ、
ダークプリンセスとして帝国軍を率いてエルウィン達の前に立ちはだかる。
顔はリアナとうり二つだが、妹とは異なり、かなり強気な性格をしている。


ラングリッサーIII「ディハルト」
「ラングリッサーIII」の主人公であり、IIに登場するレオンの先祖にあたる。
ウィリアム公爵の下で騎士となるも、叙任式の直後に帝国軍の襲撃を受け、戦乱に身を投じる。
明朗快活、責任感の強い積極的な性格で、多くの出会いと別れを通じて成長を遂げていく。
戦いの中で闇の力の存在を知り、聖剣ラングリッサーの誕生にも立ち合う。

オリジナル版キャラクターデザイン:うるし原智志
Webゲーム版キャラクターデザイン:黒獅子
※「ラングリッサー・トライソード」には、Webゲーム版のイラストのみ登場いたします。


▼「ラングリッサー・トライソード」デバッグテスター募集期間
2012年6月1日 金曜日 15時 ~ 2012年6月7日 木曜日 15時

▽「ラングリッサー・トライソード」デバッグテスター募集ページはこちら
http://lt.gamania.co.jp/


企業プレスリリース詳細へ
PRTIMESトップへ

PR TIMES

トピックスRSS

ランキング