300万人が遊ぶソーシャルゲーム『しろつく』、シェアリーと宮城県とのタイアップイベントを開催!

PR TIMES / 2012年1月27日 15時10分



株式会社ケイブ(本社:東京都新宿区、JASDAQコード:3760)はソーシャル・ネットワーキング・サービス「GREE」、及びケータイ総合ポータルサイト「Mobage」にて提供中の城下町育成ソーシャルゲーム『しろつく』において、株式会社光通信(本社:東京都豊島区)より業務委託を受け株式会社シェアリー(本社:東京都港区赤坂)、及び宮城県と提携し、タイアップイベント「復興へがんばろう! みやぎ」を開催致します。

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「宮城県」と「しろつく」のコラボレーション!
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【イベント名称】
しろつく×シェアリー ~復興へがんばろう! みやぎ~

【開催期間】
2012年1月27日(金) ~ 2012年3月26日(月)

【イベント内容】
宮城県に設置された5ヵ所のチェックポイントに足を運び、『しろつく』の限定アイテムを集めていくイベントです。各チェックポイントにはポスターが設置されており、ポスター前で位置情報登録をした後、ポスターのQRコードを携帯電話で読み取ると、本イベント限定のアイテムが手に入ります。さらに、5ヶ所のチェックポイント全てをコンプリートすると、コンプリート特典としてイベント限定武将カードが獲得できます。

【復興へ 頑張ろう!みやぎ】
本イベントは「復興へ頑張ろう!みやぎの観光再生推進事業」の一環として、本イベントを通し宮城県の魅力ある観光資源に触れて体験して頂き、宮城の復興を盛り上げることを目的としています。

【宮城県から】
宮城県の観光は頑張っています。宮城県内各地の伊達家ゆかりの観光地を回っていただき、宮城県の魅力を感じてください。
(http://www.pref.miyagi.jp/kankou/)

■『しろつく』とは■
『しろつく』は、戦国時代の城主となって、自分だけの城下町を育成するソーシャルゲームです。
最大の特徴は携帯電話のGPS機能で位置情報を送信することでゲームが進行し、利用者が実際に移動している点となります。
「おでかけが楽しくなる」をコンセプトに、位置情報を活用した地域連動型のイベントを実施しており、
利用者は2011年5月時点で300万人を突破しております。
公式サイト(PC・モバイル共通):http://4629.jp

【株式会社ケイブ】
株式会社ケイブは、「ケイブが創ると未来はもっと楽しくなる」というコンセプトのもと、モバイル、コンピューター向けのゲームを通じたオンラインエンターテインメント事業を展開し、世界の人々に対し豊かで魅力的なライフスタイルを提案してまいります。 (http://www.cave.co.jp/)

【株式会社光通信】
光通信グループは、強みである営業力を活かし、全国に広がる販売網を通じて、携帯電話、OA機器、
保険、インターネット関連サービス等の販売・契約取次を行っております。
http://www.hikari.co.jp/

【株式会社シェアリー】
株式会社シェアリーは、限定特別クーポンや50%以上の大幅な割引クーポンなどのプレミアムクーポン共同購入サービスです。Twitter・Facebookをはじめとするソーシャルメディアを通じて商品・サービスの販売を告知することにより、瞬間的に顧客を集めるフラッシュマーケティングの手法を採り入れております。(http://www.shareee.jp/)


【『しろつく』に関するコピーライト表記】
(C)CAVE Interactive CO.,LTD.

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