Player!が公式noteアカウントを開設!

PR TIMES / 2020年7月17日 9時40分

今、スポーツ界でできること 「Be a Player! PROJECT」第4弾をリリース!

新型コロナウイルスの影響により、甲子園やインターハイなど多くの学生スポーツの大会が中止となりました。今年ラストシーズンを迎える学生の新たな挑戦を応援する「Be a Player! PROJECT」の第 4弾では、Player!公式noteアカウントを開設しました。
最初にお届けするnoteは、自分らしい道でスポーツに関わる大学生へのインタビュー記事を通して、「大学生から高校生へメッセージ」です。記事企画から取材、執筆までを弊社の学生インターンが行い、同世代の仲間の想いを伝える記事となっています。ぜひ、ご一読ください!

→ Player! note公式アカウント: https://note.com/player_twi
→「Be a Player! PROJECT」特設サイト: https://bit.ly/3icrr79

また、主催であるPlayer!は「Be a Player! PROJECT」に協力、賛同していただけるチーム及び企業・ブランドを日本全国から募集しています。また、選手たちへ向けた新コンテンツやタイアップ企画を推進して参ります。




Player! note公式アカウント


[画像1: https://prtimes.jp/i/13627/336/resize/d13627-336-576725-3.jpg ]

Player! note公式アカウントでは、自分の好きなマイスポーツをつくり、応援して楽しめることができるよう、「Be a Player! 」プロジェクトの紹介やPlayer!の最新情報や楽しい使い方を配信していきます。第1弾となる今回は、自分らしい道でスポーツに関わる大学生へのインタビュー記事です。
インターンの大学生が中心となって、記事企画から取材、執筆までを行っています。週に1本ずつ公開していきますので、ぜひご一読ください!

▼Player! note公式アカウント
https://note.com/player_twi


▼note記事
・Player!公式note、はじめます。
https://note.com/player_twi/n/n5ddd39550774
・高校バスケで全国大会を経験した神崎颯大さんが、大学では部活に入らなかったその理由
https://note.com/player_twi/n/n072015741c92
・選択肢は部活だけじゃない!ストリートバスケで見返す道を選んだ、吉澤恭介さん
https://note.com/player_twi/n/nca8849374302


「Be a Player! PROJECT」について


[画像2: https://prtimes.jp/i/13627/336/resize/d13627-336-857434-0.png ]

夢を叶えるチャレンジを、いまこそ。

わたしたちはいつも、夢を追う選手たちの姿に涙し、勇気に背中を押されてきました。
ラストシーズンを迎えるあなたの悔しさが、積み重ねてきたあなたの努力が、かけがえのない体験にかわるように。
新しい世界に挑むすべてのプレイヤーのために、「Be a Player! PROJECT」が始動しました。

<プロジェクト概要>
プロジェクト期間:2020年5月1日(金)~
主催:Player!
賛同ブランド:株式会社朝日新聞社/株式会社アシックス/一般社団法人アスリートソサエティ/Atleta(アトレータ)/AGI Sports Creative 株式会社/株式会社NTTドコモ/MGスポーツ株式会社/Speedo/スポティノーバ株式会社/SPORTS TECH TOKYO/株式会社TimeTree/タイムリーWEB/株式会社大学スポーツチャンネル/パーソルキャリア株式会社/株式会社マグノリア・スポーツマネジメント/一般社団法人パラスポーツ推進ネットワーク(協力団体)
→特設サイトURL: https://web.playerapp.tokyo/be-a-player?pr=2

▼第4弾提供機能
<新> ・Player!公式noteアカウントを開設
・応援No.1決定戦 高校部活編
・ハッシュタグをつけてエピソード投稿 - メッセージボード
・Player! スタッフのメッセージを毎日更新 - Be a Player! 日誌
・選手たちへの応援メッセージ企画 - エア大会
・選手たちによるオンライン動画配信 - Player!トーク
・賛同ブランドからのメッセージ(ロゴ、メッセージ、記事、動画など)

第5弾以降の企画も鋭意開発中です。

▼これまでの取り組み事例
・Player! 応援No.1決定戦 高校部活編
インターハイは、新型コロナウイルスの影響で大会中止を余儀なくされました。多くの高校生の思いを乗せて、「Be a Player! PROJECT」第3弾で、Player! #応援No1決定戦を実施中です。6/23(火)に開幕し、7/27(月)までの計5週間、好きな部活を選び、応援することが出来ます。また、週ごとに投票できるスポーツが変わります。あなたの好きな部活を選んで応援できる、企画です。
→エアインターハイ特設サイト:
https://bit.ly/2ZkaA9L

・エア大会
大会がなくなってしまった選手等への応援メッセージ企画として、約160万件の応援が集まりました。企画に連動させたTwitter上では、「プレーできる日まで頑張ってほしい」「母校を応援したい」「できることを頑張ろうと思った」などの声を多く聞くことができました。
→関西学生アメフト応援番付:
https://web.playerapp.tokyo/park/air-competition/kansai-football?pr=2

・Player!トーク
トップアスリートにもご参画いただき、学生アスリートを応援するオンライン配信企画を実施しました。競技面だけではなく、普段テレビでは聞くことができない、当時の思い出話や、大会の裏話を聞くことができ、学生アスリートだけではなく、スポーツロスの多くのファンにも楽しんでいただけるコンテンツとなっています。
→『#StayHome サッカーGKの君へ』:
https://web.playerapp.tokyo/live/53114?pr=2
→大畑アカデミー:
https://web.playerapp.tokyo/live/53367?pr=2

「Be a Player! PROJECT」を通して、選手ひとりひとりの想いや行動が尊重され、少しでも前向きな生活を行えることを心より願っております。

「Be a Player! PROJECT」に参加するメリット▼選手/チーム/大会関係者のみなさま
・選手・チームへの寄付(金銭的支援)機能を無償で活用することができます
・大会がなくなってしまった選手たちへの応援メッセージを募ることができます
・そのほかにも新コンテンツの開発や企業との協力企画を準備しております

→選手/チーム/大会関係者向けお問い合わせフォーム:
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSev3ry9vQlhmcPMYWuWWSMJtAHVt0HLgIqT7EgA6CD4jVAV-A/viewform?pr=2

▼企業/ブランドのみなさま
・特設サイトにてメッセージとブランドロゴを掲載
・コンテンツの共同開発やタイアップ企画が可能

→企業/ブランド向けお問い合わせフォーム:
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfVqBvZj1VMvPla_0etO-Kdjq_J7-mL4H4tIOp5jMCT31iasA/viewform?pr=2


「Be a Player! PROJECT」に参加するメリット

▼選手/チーム/大会関係者のみなさま
・選手・チームへの寄付(金銭的支援)機能を無償で活用することができます
・大会がなくなってしまった選手たちへの応援メッセージを募ることができます
・そのほかにも新コンテンツの開発や企業との協力企画を準備しております

→選手/チーム/大会関係者向けお問い合わせフォーム:
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSev3ry9vQlhmcPMYWuWWSMJtAHVt0HLgIqT7EgA6CD4jVAV-A/viewform?pr=2

▼企業/ブランドのみなさま
・特設サイトにてメッセージとブランドロゴを掲載
・コンテンツの共同開発やタイアップ企画が可能

→企業/ブランド向けお問い合わせフォーム:
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfVqBvZj1VMvPla_0etO-Kdjq_J7-mL4H4tIOp5jMCT31iasA/viewform?pr=2


Player!というブランドについて

「この世界に、スポーツダイバーシティを。」

Player!は、誰もが、自分の好きなマイスポーツをつくり、応援できて、盛り上げられるプラットフォームです。

この50年間、スポーツ産業はマススポーツ、マスメディア、マススポンサーの三位一体で発展してきました。
ファンの少ないスポーツは全国放送に耐えられず、マスメディア中継がなく、マススポンサーがつかず、どんどんマイナースポーツ化していく。マススポーツとマイナースポーツに大きな格差が生まれてしまったのが、昭和と平成の時代でした。

必死に頑張っているソフトボール選手やそれを応援しているお母さんにとって、それは本当にマイナーなスポーツなのでしょうか。

Player!は、「マススポーツ」ではなく「マイスポーツ」があるライフスタイルを提案します。

自分のお気に入りの街をみつけて、その街に住んでみて、そしてその街が好きになって、その街を盛り上げることに貢献するのってちょっと楽しかったりするように。スポーツも、自分ならではのお気に入りのスポーツをみつけて、そのスポーツを好きになり、そのスポーツを盛り上げていくことに貢献できたら楽しいはず。

Player!は誰もが自分の好きなマイスポーツをつくり、応援できて、盛り上げられる世界をつくります。
この世界に、スポーツダイバーシティを。

→Player! 公式サイト: https://ookami.tokyo?pr=2
→Player! iPhone版: https://itunes.apple.com/jp/app/id897872395?pr=2
→Player! ウェブ版: https://web.playerapp.tokyo/?pr=2
→Player! Twitter: http://twitter.com/player_twi?pr=2
[画像3: https://prtimes.jp/i/13627/336/resize/d13627-336-164163-2.png ]



ookamiという会社について

株式会社ookamiは、「人」と「情報技術」の調和によって、スポーツの新しい価値を創造する、スタートアップ企業です。現代は情報革命の渦中にあり、テクノロジーの進歩により個人のライフスタイルはまだまだ大きく変わっていきます。伝統的なスポーツエンターテイメントのあり方にもまた、変換点が求められています。ookami はそんなめまぐるしい社会の中、世界のスポーツに革新を起こすべく、スポーツエンターテイメントアプリ「Player!」を開発、運営しています。より豊かなスポーツライフを、スポーツの感動を、世界中の少しでも多くの人々にお届けできるよう、メンバー一同、全力で挑戦をして参ります。

社名:株式会社 ookami / ookami, Inc.
本社:東京都世田谷区羽根木1-21-8
代表:尾形 太陽
事業内容:スポーツエンターテイメントアプリ「Player!」の開発・運営、スポーツ情報インフラの開発・運営
沿革:
2014年4月 株式会社ookami設立
2015年4月 「Player!」iPhone版を正式に公開
2015年12月 App Store Best of 2015 受賞
2016年8月 「Player!」Web版を公開
2016年9月 2016年度グッドデザイン賞を受賞
2019年4月 Forbes Asia Under30で、創業メンバーがAsiaを代表する30人に選出
2019年10月 Forbes JAPAN SPORTS BUSINESS AWARD 2019を受賞
2019年12月 Ruby biz グランプリ2019 特別賞を受賞
[画像4: https://prtimes.jp/i/13627/336/resize/d13627-336-193270-1.png ]


企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ

この記事に関連するニュース

トピックスRSS

ランキング