学研Web講座からセンター対策の映像授業 「大学合格スイッチ」 数学I・A発売開始!

PR TIMES / 2014年5月21日 14時3分

受講申し込みの方先着50名に本講座連動問題集(数I・A)をプレゼント



株式会社学研ホールディングス(東京・品川/社長:宮原博昭)のグループ会社、株式会社学研教育出版(東京・品川/社長:中村雅夫)は、「学研Web講座」で人気の「マドンナ古文Web」に続く有名予備校講師による映像授業の第2弾として「大学合格スイッチ」をスタートし、5月20日より数学の授業「センター攻略ゼミ 数学I・A」を大学受験生に向けて発売開始しました。追って、国語・英語などの教科も予定しています。

毎年50万人以上が受験する大学入試センター試験(以下、センター試験)で、受験生の平均得点率はおおむね60%前後※です。ほぼ高2までの学習内容で構成されている試験でなぜその程度しか得点できないのか? そこには、「学校で学んだ範囲だから解けるだろう」という間違った思い込みで、センター試験独自の出題傾向対策が不十分になってしまう、という落とし穴があります。※「平成26年度大学入試センター試験 実施結果の概要 」(独立行政法人 大学入試センタープレス資料による)

「大学合格スイッチ」では、講師の長年に渡る分析と指導の蓄積をもとに、センター試験の過去問題を解きながら、問題を解くスピード感や、設問形態などの特徴をつかみ、確実に短期間で高得点に繋がるノウハウを伝授します。


【「大学合格スイッチ」の特長】
■合格に必要不可欠な3つの方法を伝授
(1)基礎学力を入試実戦力に切り替える方法
(2)限られた試験時間の中で高得点を奪取する方法
(3)得点に差が出る問題の攻略法

■数学I・A 担当:及川豪人(代官山メディカル/城南予備校講師)
センター試験では、早く正確に処理する力が必要です。何度もくり返し見て授業の速いペースでも理解できる数学脳を作り上げます。

■国語 担当:河本敏浩((社)全国学力研究会理事長)※2014年5月末販売予定
現代文・古文・漢文を相対的にとらえ、時間配分も含めた総合的な得点力アップ方法を示しつつ、読解法、センター特有の解き方、および受験日までの学習法を伝授します。

■英語 担当:柴田卓也(河合塾講師)※2014年5月末販売予定
センター試験の平均得点率は60%前後程度。残りの40%はいったい何なのか? 設問ごとの「出題者の意図と狙い」を全解析、解説します。

■数学II・B 担当:及川豪人(代官山メディカル/城南予備校講師)※2014年6月末販売予定
数学I・A同様に、スピード感のある講座を展開します。単元によって勉強方法が異なるので、単元に沿った学習方法で効率良く得点できる力を養成します。

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