α新CM「Dog篇」を11月29日(土)より放送開始

PR TIMES / 2014年11月28日 14時2分

ソニー、新キャストにパルクール犬を起用 ケタ外れの身体能力で、街中を縦横無尽に駆け抜ける姿を捉える

サイトURL: http://www.sony.jp/ichigan/4Dfocus/project

■スピンオフWEBムービー「世界一ご機嫌な散歩をする犬篇」もYouTubeにて限定公開中■
YouTube動画URL: http://youtu.be/mgifdxiSJyk





ソニーマーケティング株式会社は、 このたび、ミラーレス一眼カメラα6000の新CM「Dog篇」を11月29日(土)より全国にて放映開始いたします。本CMでは、パルクール犬Jumpyが主役を演じ、その愛らしさでロサンゼルスの街の通行人を魅了していきます。スケートボードやキックボードを自在に使いこなし、高さ2.6mのアイスクリームバンの上からのハイジャンプ、得意のバク転を華麗に披露しています。

縦横無尽に街中を駆け抜けるJumpyを捉えたのは、αに搭載されたソニーの次世代AFシステム「4D FOCUS」。これまでのオートフォーカスで捉えることが難しかった予測できないような動きの被写体を、瞬時(世界最速(※1)0.06秒のAFスピード)に捉え、離さない、そのAF性能により、水しぶきの中、恰好よくひねりジャンプを決めたり、スケートボードで颯爽と駆け抜ける躍動的な姿など、普通の犬から想像できないJumpyの動きを確実に鮮明に写し出します。


<CMストーリー>
ロサンゼルスの街で通りがかりの青年が寝ている所を撮影しようとすると、すぐに逃げ出してしまったパルクール犬Jumpy。車高2.6mのバスに駆け上がり、 LAならではの強い日差しをバックにそこから大ジャンプを披露。驚く青年はα6000を持ってJumpyを追い続けます。勢い良くスケートボードの飛び乗り、我が物顔で技を見せつける姿や、キックボードに飛び乗り、当然のように自身でハンドルに手を掛け漕ぎ始め、更には坂を使ってかなりのスピードで街中を駆け抜けていくケタ外れの身体能力に、街の住人も釘付けです。

<撮影エピソード>
今回の撮影地の1つベニスビーチでは、Jumpyのスゴ技に人だかりが出来る程。特にキックボードはそのキュートな姿から人気を集めていました。CMの中で披露する大ジャンプでは、周囲の観客に向け、吠える、手で顔をこするなど、愛らしい技で観客を楽しませていました。また、毎回スタッフの予想をはるかに上回り圧倒的な高さでジャンプするため、1テイク目は必ず追い切れない、というカメラマン泣かせのJumpyでした。ハイレベルなスケートボーダーが集うスケボー専用公園Pedlow Fileld skate parkでは、本場LAのスケートボーダーたちも驚く脅威のテクニックを披露。ハーフパイプのエッジに迫る高さまで駆け上がるほどのスピードで一気に駆け抜ける姿に、周囲で練習に励んでいた子供から大人までJumpyのライディングに拍手喝采でした。CM後半に見せる、公園にある木を駆け上がり、幹の途中から捻りを加えたアクロバティックな大ジャンプ。夕暮れの光とスプリンクラーから出る水が創り出す幻想的な世界にも注目です。

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