ユーザーの声で選ぶ「価格.comプロダクトアワード2014」を発表!

PR TIMES / 2014年12月11日 16時34分

増税の影響が消費に及ぶ中、「高付加価値・高級志向」の製品に支持が集まる ~2014年は、着実な改良を続けた国内メーカーの“高くても良いもの“が 改めて評価された一年に~



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年末商戦を前に、2014年消費者がもっとも高く評価した製品を総決算

ユーザーの声で選ぶ「価格.comプロダクトアワード2014」を発表!
増税の影響が消費に及ぶ中、「高付加価値・高級志向」の製品に支持が集まる
~2014年は、着実な改良を続けた国内メーカーの“高くても良いもの“が
改めて評価された一年に~
http://kakaku.com/productaward/
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株式会社カカクコム(東京都渋谷区 代表取締役社長 田中実 東証コード:2371)は、同社が運営する購買支援サイト「価格.com(http://kakaku.com/ )」において、2014年12月11日(木)、『価格.com』に掲載されている製品の中から、この2014年、ユーザーにもっとも支持された製品を選出する「価格.comプロダクトアワード2014(http://kakaku.com/productaward/ )」を発表しました。
特設ページでは、受賞製品に対してユーザーから寄せられたレビュー(評価)や、各製品のランキング推移をご紹介しています。

景況感の改善が見られつつも、消費増税という大きなトピックがあった2014年。本アワード大賞の顔ぶれを見てみると、付加価値が高く且つ高級志向の製品が並ぶ結果となりました。特に、今年は国内メーカーの製品が多く大賞を受賞しており、真摯なもの作りの精神によって着実なブラッシュアップを続け、「値段は多少はっても良いものを選びたい」という消費者ニーズをかなえた製品が、高い評価を受ける結果となりました。

【『価格.comプロダクトアワード』 概要】
■ユーザーの声をもとに製品を選出!
POSデータなどをもとにした販売数や販売額、専門家や著名人による選出とは異なり、価格.comユーザーによる製品レビューなどのデータを独自にポイント集計し、各賞を選出しています。2006年8月に上半期集計による結果を発表したものから始まり、年間アワードとしては、9年目を迎えます。
※レビュー数が一定数に満たない製品、発売時期が2014年1月~11月ではない製品は、評価内容に限らず選考の対象外となります。

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