公益財団法人アパ日本再興財団主催 第十三回「真の近現代史観」懸賞論文受賞者発表最優秀藤誠志賞を河添 恵子氏が受賞!並びに、第三回アパ日本再興大賞ノミネート作品発表

PR TIMES / 2020年10月15日 10時15分

 公益財団法人アパ日本再興財団主催となる第三回アパ日本再興大賞候補作品並びに、第十三回「真の近現代史観」懸賞論文を、令和2年4月1日より募集し、外交評論家 加瀬英明氏を審査委員長として、東京大学名誉教授 伊藤隆氏、東京大学名誉教授 小堀桂一郎氏、報知新聞社前会長 小松崎和夫氏、衆議院議員 今村雅弘氏と共に、慎重に審査を進めた結果、この度、最優秀藤誠志賞を含む13人の受賞者並びに、アパ日本再興大賞ノミネート作品3作品が決定いたしました。

■■■「真の近現代史観」懸賞論文 受賞者■■■(敬称略) 
最優秀藤誠志賞 (懸賞金500万円及び全国ホテル巡りご招待券)(1年間有効)※
河添 恵子   ノンフィクション作家
        株式会社ケイ・ユニバーサルプランニング代表取締役
        新しい歴史教科書をつくる会元理事・元女子部共同代表
        一般社団法人美し国 なでしこオピニオンの会 顧問
「今も歴史の瞬間を生きている~中共に迎合したマスメディアの死」

優秀賞(社会人部門)(懸賞金50万円及び全国ホテル巡りご招待券)(1年間有効)※
北岡 正敏   神奈川大学名誉教授
        歴史工学研究所所長 工学博士(京都大学)
「硫黄島の戦いを日本民族の魂として永遠に伝える」

優秀賞(学生部門)(懸賞金50万円及び全国ホテル巡りご招待券)(1年間有効)※
三好 正雄   京都大学文学研究科
        文献文化学専攻 修士課程2年
「日本人は「進歩主義」の呪縛から脱却できるか?:真の精神的独立を勝ち取るために」

佳 作(懸賞金20万円及びホテル無料宿泊券)※お名前50音順
佐藤 正幸   早稲田大学国際戦略研究所 招聘研究員
清水 裕介   アパグループ 首都圏CM事業部
高橋 史朗   麗澤大学大学院特任教授・モラロジー研究所教授
武智 昭    日本古代史研究家
武谷 洋三   日本会議北海道本部 副理事長
細谷 清    歴史の真実を求める世界連合会 副理事長
松木 國俊   朝鮮近現代史研究所 所長
松林 博文   秀明大学客員教授/元 広島県立広島皆実高等学校校長
山下 英次   大阪市立大学名誉教授・経済学博士/国際歴史論戦研究所(iRICH)所長
與謝野 俊   随筆家

※日本全国の指定ホテルに各1泊ずつお泊りいただけます。

■■■アパ日本再興大賞ノミネート作品■■■ (敬称略 ※お名前50音順)
・青柳 武彦著 (ハート出版)
『ルーズベルトは米国民を裏切り日本を戦争に引きずり込んだ』

・落合 道夫著 (ハート出版)
『日本と世界を騙しに騙した中共の正体 ─支那事変から武漢肺炎まで』

・福井 雄三著 (PHP文庫)
『世界最強だった 日本陸軍:スターリンを震え上がらせた軍隊』

 アパ日本再興大賞は、10月下旬に開催されます審査委員会において、ノミネート作品の中から受賞作品1作品が決定されます。
 また、懸賞論文につきましては、今回の受賞作品をまとめた作品集を出版することも決定しており、最優秀藤誠志賞については英訳し、広く世界へ向けて発信していきます。
 さらに、令和2年12月8日(火)に明治記念館において、14時30分より表彰式 第一部、15時30分より表彰式 第二部(受賞記念講演会)、17時より受賞記念パーティーを執り行います。お問い合わせは下記までメールにてお問い合わせください。


■アパグループリリース資料および最優秀藤誠志賞受賞作品
https://prtimes.jp/a/?f=d18265-20201015-7812.pdf

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