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レコチョクが『2012年最も泣けた曲ランキング』を発表!1位は、三代目 J Soul Brothers「花火」に決定

PR TIMES / 2012年12月14日 13時46分



 株式会社レコチョク(本社:東京都渋谷区渋谷、代表執行役社長:加藤裕一)は、本日12月14日(金)にiPhone/アンドロイド向け「レコチョク」および「レコチョク 音楽情報」で実施したユーザー投票による『2012年最も泣けた曲ランキング』
を発表しました。
これは2012年に発売された新曲のなかで最も泣けた曲をユーザー投票により決定したものです。

 最も票を集めた楽曲は、三代目 J Soul Brothers「花火」。

「夏に曲通りの恋愛をしてふられたから。今でも曲を聴いただけで、泣きそうになります」(16歳/女性)
「歌詞やメロディーの切なさと三代目の表現力で、今年の夏はこの曲で何度も涙しました。季節が変わった今も、聴くと今年の夏の出来事を思いだします」(33歳/女性)
など、ひと夏の恋焦がれる気持ちを、女性目線で切なく綴ったラブバラードに多くの支持が集まりました。

2位は、ティーナ・カリーナ「あんた」。

「関西弁なのが最高♪でも切なくて歌詞がリアルで泣ける」(14歳/女性)
「歌詞がとにかく切ない。片思いの彼のことを思い出して聴いたら、すぐ涙がポロポロ出て来た」(23歳/女性)など、離れたりすれ違ってしまった彼に対して関西弁で訴えかける歌詞に泣ける、との声が多く寄せられました。

■2012年最も泣けた曲ランキング
1位:「花火」三代目 J Soul Brothers
2位:「あんた」ティーナ・カリーナ
3位:「夢の河」AKB48
4位:「ありがとう」JUJU
5位:「イエス」Acid Black Cherry

※「レコチョク 音楽情報」およびスマートフォン向け「レコチョク」では10位までを公開しています。
サイトURL: http://recochoku.com/news/r11314705/ (携帯・スマートフォン・PC共通)

■投票の概要
 - 投票実施サイト:レコチョク 音楽情報(iモード/EZweb/Yahoo!ケータイ)
          スマートフォン向け「レコチョク」
 - 投票実施期間 :11月13日(火)~12月4日(火)

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