チャペル×ホテル×アクセスを充実、挙式も滞在中も快適に!エースJTB「沖縄ウエディング」発売

PR TIMES / 2014年12月18日 17時32分

レンタカーの優先受付など、空港到着時から快適な滞在をサポート、全国各地からの参列者に対応する同行者コースを新設

株式会社JTB国内旅行企画(東京都品川区 代表取締役社長:大谷恭久)は、2015年度版エースJTB「沖縄ウエディング」を12月19日(金)より発売します。



沖縄でのウエディングは、2013年に挙式組数が1万組を超え、日本国内で挙げられる本格的なリゾートウエディングとして年々注目が高まっています。言葉の心配やパスポートの必要もなく日本各地から直行便が運航していることもあり、参列者が多いのも特徴です。2014年には新チャペルが次々とオープンし、2015年以降も新たなチャペルがオープンする予定です。
今般当社では、ホテルでの滞在や空港~ホテル間のアクセス、アフターウエディングも含めた、快適なウエディングをサポートできるよう商品改革を行いました。これまでチャペルの魅力だけが重視されがちでしたが、新郎新婦、参列者ともに挙式前後を含めた滞在中をトータルにサポートするプランを用意し、参加者全員が快適にウエディングを楽しめるようにしました。
人気のチャペルを中心にラインナップを見直すとともに、旅行と挙式をあらかじめセットし総額がわかりやすいプランを10コースへと拡充するほか、同行者コースも新設しました。例年沖縄でのウエディングの申し込みが増える、1~3月を前に発売します。

<商品改革のポイント>
1. 空港からホテルまでの移動は選べるアクセス
 優先受付でレンタカー貸出しまでの時間を大幅短縮できる「ウエディング らくらくレンタカーチエックイン」
 ホテル直行、または那覇での打ち合わせを経由してホテルへお送りする「ウエディングシャトルタクシー」
2. 同行者コースを新設、全国の異なる空港の組み合わせで同じホテルに宿泊することも可能に
 例えば、羽田空港からの参列者1名と伊丹空港からの参列者1名が同じ部屋に宿泊できます
3. 前日の顔合わせに最適なホテルディナー1回付
 同じホテルに6名様3室以上で2連泊以上のお申込で8名様分までの人数分のディナー1回付
4.エースJTBラウンジでは、ホテル滞在中何度でもソフトドリンクやスイーツ無料で利用OK
5. 新郎新婦は朝食をルームサービスに変更できます


【沖縄リゾートウエディング*のマーケット環境】
沖縄リゾートウエディングの実施組数は、2013年に初めて10,000組を突破し、過去最高の10,117組(外国人を含めて10,921組)を達成しました。新郎新婦の居住地は関東地方が全体の約4割、続いて近畿24%、中部17%など全国各地に広がっており、参列者(同行者)が平均19名と多いのも特徴です。滞在日数は新郎新婦で3~4日間、参列者は2~3日間滞在する傾向があります。
(平成25年沖縄リゾートウエディング統計調査 沖縄県実施)
*「沖縄リゾートウエディング」とは、沖縄県外及び海外に在住する新郎新婦が沖縄県でウエディングを挙げることを目的に沖縄県を訪問し行うウエディングのこと

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