若くして独立の道を選んだ人が語る「独立のリアル」 『20代からの独立論 後編』発売 自分のスキルを武器に挑戦した8人の軌跡

PR TIMES / 2014年7月16日 9時57分



インプレスグループで電子出版事業を手がける株式会社インプレスR&D(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:井芹昌信)は、次世代型出版メソッド「NextPublishing」を使った新刊『20代からの独立論 後編』(著者:公文紫都)を発刊いたしました。

『20代からの独立論 後編』


著者:公文紫都
小売希望価格:電子書籍版 1,100円(税別)/印刷書籍版 1,500円(税別)
電子書籍版フォーマット:EPUB3/Kindle Format8
印刷書籍版仕様:四六判/モノクロ/本文126ページ
ISBN:978-4-8443-9633-8
発行:インプレスR&D

<<発行主旨>>
本書は20代で独立を決意した人たちに取材し、その体験談をまとめた『20代からの独立論』の後編です。

<<内容紹介>>
前編に続き、後編でも様々な分野で活躍している8人が登場します。家電の企画・開発・デザインまでを一人で行う「一人家電メーカー」、伝統工芸を活かした乳幼児ブランドを立ち上げた人、フィリピンで会社を立ち上げ日本企業の海外進出をサポートする人、経営学部出身の木工職人、ウェブ・アブリデザイナーやイラストレーターとして活躍する人、ライター・編集者、自由な働き方を目指すウェブデザイナー、様々なプロダクトを開発するロボットデザイナーなど、自分のスキルを武器に若くして独立の道を選んだ人たちばかりです。それぞれがどんな価値観にもとづいて、また、何を武器に新しい道を切り拓いたのか。さらに今、何を目指しているのかをたっぷり語られています。
本書は前編・後編を通して総勢16人の視点から、20代で独立することの現実、可能性、そして新しい生き方やワークスタイルの可能性までも展望しています。いつか独立したい、働き方を変えたい、新しい生き方を模索したいと思うすべての方々に、リアルな独立論を提供します。ぜひ、前編・後編合わせてお読みください。

<<目次>>
vol.9 田中 美子さん
ユニークかつ優れたデザインセンスで注目を集める、20代の男女ユニットで活躍

vol.10 朝井 麻由美さん
社会人半年でフリーランスライターに。最初は月収2万円生活

vol.11 八木 啓太さん
国内外のデザイン賞を受賞。「一人家電メーカー」が実現する美しさと機能性

vol.12 矢島 里佳さん
22歳で伝統技術を活かした乳幼児ブランドを立ち上げる。「学生起業家選手権」優秀賞受賞

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