「できるWindows 8.1」がCPU大賞(書籍部門)を受賞! 「最も書店担当者に評価された新刊書籍」として表彰

PR TIMES / 2014年7月10日 12時20分



インプレスグループでIT関連出版メディア事業、及びデジタルメディア&サービス事業を展開する株式会社インプレス(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:関本彰大)は、コンピュータ出版販売研究機構(CPU)が主催する「CPU大賞」におきまして、当社書籍「できるWindows 8.1」が書籍部門賞を受賞したことをご報告いたします。

今回で第4回を迎えるCPU大賞は、コンピュータ書籍の市場活性化を図るべくCPUが選定・発表するもので、書籍部門は全国のコンピュータ書籍担当の書店員の投票によって選定されます。今回「できるWindows 8.1」は、主要書店101店のコンピュータ書籍担当者101名による投票で最も多くの支持を集めての受賞となりました。

【受賞書籍について】

「できるWindows 8.1」
著者:法林岳之、一ヶ谷兼乃、清水理史、できるシリーズ編集部
価格:本体1,000円+税
320ページ/B5変形判
ISBN:978-4-8443-3486-6
書籍詳細:http://www.impressjapan.jp/books/1113101047

当社は今後も「PC、IT、およびデジタル製品の進歩が、人々の暮らしを快適に、豊かに、楽しくする」という理念のもと、生活者に役立つ情報をお届けする出版事業を展開してまいります。


【コンピュータ出版販売研究機構(CPU)について】 http://www.computerbook.jp
加盟会社:株式会社オーム社、株式会社技術評論社、株式会社翔泳社、SBクリエイティブ株式会社、株式会社ビー・エヌ・エヌ新社、株式会社マイナビ、株式会社インプレス(以上7社)
設立の目的:販売研究を通じて、読者への利便性を図りながら、コンピュータ書籍の円滑なる流通を促進し、販売の効率化と向上を目指す。これをもって出版文化に貢献することを目的とする。

【できるシリーズについて】 http://dekiru.net
株式会社インプレスが刊行するパソコン入門書シリーズ。画面写真をふんだんに使って操作の流れをわかりやすく再現した解説書の元祖として、「できるWindows 8.1」をはじめパソコンやスマートフォンなどをテーマに多くのシリーズ書籍を刊行しています。2014年にはシリーズ20周年を迎え、累計部数も6000万部を突破。また2014年4月にWebサービス「できるネット」( http://dekiru.net )をオープン。

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