1. トップ
  2. 新着ニュース
  3. 経済
  4. プレスリリース

雪をも溶かす熱き戦い!「FISワールドカップ」アルペンスキー、スキージャンプ、モーグル、ノルディック複合、スノーボードを60戦以上放送!J SPORTSオンデマンドでは90戦以上を配信!

PR TIMES / 2021年10月18日 17時15分

国内最大4チャンネルのスポーツテレビ局、株式会社ジェイ・スポーツ(本社 東京都江東区、代表取締役社長 長谷一郎、以下「J SPORTS」 ※1)は、世界選手権、冬季五輪と並び、世界3大大会のひとつである「FIS ワールドカップ」 のアルペンスキー男女、スキージャンプ男子、フリースタイルスキー男女モーグル、ノルディック複合、スノーボード男女の5競技を60戦以上、生中継中心にお届けいたします。また、PC、スマホ、タブレットで見られる動画配信サービス「J SPORTSオンデマンド」 ※2ではボリュームを大幅に増加し、90戦以上を配信する予定です。




今年は2月に北京冬季五輪を控えた特別なシーズンとなります。どの選手も五輪での活躍を期して、並々ならぬ思いをもって臨む重要なシーズンであり、例年以上に熱い滑りを見せてくれること間違いありません。今シーズンもJ SPORTSは同大会の花形であり、『雪上のF1』とも称されるアルペンスキー男子の技術系種目(ジャイアントスラローム、スラローム)全21戦を中心に各競技の注目大会を2021年10月から2022年3月まで6か月間に渡って徹底放送いたします。

J SPORTSオンデマンドでは、冬季五輪の開催で注目を集める今シーズンの一戦一戦をより多くお伝えするため、昨シーズンから配信大会を倍増させ90戦以上の配信を予定しています。王者奪還を狙う小林陵侑選手をはじめ日本人選手の活躍がめざましい「スキージャンプ」は30戦をLIVE配信するほか、例年多くのスキーファンからリクエストが寄せられていたアルペンスキー女子は技術系種目(ジャイアントスラローム、スラローム)を10戦以上LIVE配信でお届けいたします。多くの日本人選手が躍動するスノーボード、渡部暁斗選手が再起を期して挑む「ノルディック複合」、悲願の総合優勝を狙う堀島行真選手が躍動する「フリースタイルスキー男女モーグル」を含め各競技を圧倒的ボリュームでお届けするJ SPORTSオンデマンドにご期待ください。

今シーズンも世界のトップスキーヤーが魅せる驚愕の滑りをJ SPORTSとJ SPORTSオンデマンドご堪能ください。
[画像1: https://prtimes.jp/i/14079/421/resize/d14079-421-15f70f9f77792620a20f-0.jpg ]

[画像2: https://prtimes.jp/i/14079/421/resize/d14079-421-6ecb4bfb826e8d66809f-1.jpg ]

18/19シーズンまで圧倒的な強さを誇ったヒルシャー(オーストリア)の引退により、群雄割拠の時代を迎えているアルペンスキー。総合優勝は19/20シーズンはキルデ(ノルウェー)、20/21シーズンはパントゥロー(フランス)と変遷し、今シーズンも誰が獲得するか全く分からない。配信数を大幅に増やす女子アルペンは、昨年の世界選手権のスラロームで日本人過去最高位の10位となった安藤麻の活躍に注目!

男子スラローム、ジャイアントスラローム全21戦を放送/配信予定!
男子ダウンヒル、スーパーGは注目の大会を放送/配信予定!
女子スラローム、ジャイアントスラロームは注目の大会を放送。配信は10戦以上を予定!
■開幕戦放送予定※放送日時や放送チャンネル、放送形態は変更となる場合がございます。
[画像3: https://prtimes.jp/i/14079/421/resize/d14079-421-99e8f80086378e613ec0-2.jpg ]

[画像4: https://prtimes.jp/i/14079/421/resize/d14079-421-1bb75dd3d70b83b5f329-3.jpg ]

[画像5: https://prtimes.jp/i/14079/421/resize/d14079-421-e6a50a7bc933fb215f6b-4.jpg ]



注目はSNOW JAPANジャンプチームのエース小林陵侑。昨シーズンはW杯3勝を挙げ、日本男子歴代最多の19勝まで記録を伸ばした。総合成績は4位に終わったが、今シーズンは王座奪還に向けた飛翔に期待したい。

昨シーズン総合優勝のグラネル(ノルウェー)、アイゼンビヒラー(ドイツ)、ストッフ(ポーランド)など欧州ライバル勢との激しい争いは必見!

ジャンプ週間全4戦を含む男子の注目大会を15戦放送。配信は30戦を予定!
■開幕戦放送予定※放送日時や放送チャンネル、放送形態は変更となる場合がございます。
[画像6: https://prtimes.jp/i/14079/421/resize/d14079-421-7ec4d5e8e1c307a4250a-5.jpg ]

[画像7: https://prtimes.jp/i/14079/421/resize/d14079-421-567512aa9ec3fdfb1aaa-6.jpg ]

[画像8: https://prtimes.jp/i/14079/421/resize/d14079-421-98e252c1f13065e7da82-7.jpg ]

クロスカントリースキーとスキージャンプという2つのノルディックスキー競技を組み合わせて競う「ノルディック複合」。クロスカントリーは持久力、ジャンプは瞬発力が必要で、総合的な運動能力が求められるため、欧州ではノルディック複合の王者は「King of Ski」と呼ばれ高い尊敬を集める。注目選手は渡部暁斗。ソチ五輪、平昌五輪の銀メダリストがキャリアの集大成として北京五輪に挑む姿をお見逃しなく!

注目大会を厳選し放送/配信!
■開幕戦放送予定※放送日時や放送チャンネル、放送形態は変更となる場合がございます。
[画像9: https://prtimes.jp/i/14079/421/resize/d14079-421-e5c94129fa084c75f47e-8.jpg ]

[画像10: https://prtimes.jp/i/14079/421/resize/d14079-421-c75f8ebd404568f18d67-9.jpg ]

[画像11: https://prtimes.jp/i/14079/421/resize/d14079-421-5b0b97ab0a834cd30a32-10.jpg ]

SNOW JAPAN男子モーグルの注目は、堀島行真。昨シーズンは開幕戦で優勝を飾るも、その後表彰台を逃し年間総合順位は4位に終わった。雪辱を期す今シーズンは、自身の武器である圧倒的なスピードを活かしたターンとエアに安定感を加えて、年間総合優勝と北京五輪での頂点を狙う。女子は昨シーズン年間総合2位の川村あんりを始め、7位に冨高日向子、8位に住吉輝紗良とトップ10に3人の名前が連なり、選手層の厚さは群を抜いている。川村あんりは総合優勝の期待が掛かっているだけに、毎戦その滑りから目が離せない!

全13戦を放送/配信予定!
■開幕戦放送予定※放送日時や放送チャンネル、放送形態は変更となる場合がございます。
[画像12: https://prtimes.jp/i/14079/421/resize/d14079-421-a2bdb80830ce6a115aef-11.jpg ]

[画像13: https://prtimes.jp/i/14079/421/resize/d14079-421-96c956e54bf3f716007a-12.png ]

[画像14: https://prtimes.jp/i/14079/421/resize/d14079-421-744cc8b9cf04147fea90-13.jpg ]

注目は昨シーズン 世界選手権・ワールドカップ・Xゲームズと出場した全ての大会で優勝した、男子ハーフパイプの戸塚優斗。また東京五輪を終えた、平昌五輪男子ハーフパイプ銀メダリストの平野歩夢も日本代表に復帰するため、さらにレベルの上がった日本勢の活躍が楽しみだ。女子のスロープスタイルも、昨シーズンの最終戦で岩渕麗楽が2位・村瀬心椛が3位に入るなど好調のままシーズンを終えており、今シーズン更なる飛躍が期待される。男女ともにSNOW JAPANの活躍は期待大!

ビッグエア、ハーフパイプ、スロープスタイルの全11戦を放送/配信予定!
■開幕戦放送予定※放送日時や放送チャンネル、放送形態は変更となる場合がございます。
[画像15: https://prtimes.jp/i/14079/421/resize/d14079-421-923566b6a9e22e164536-14.jpg ]


※1 J SPORTSはJ:COMなど全国のケーブルテレビ、BS放送(スカパー!)で約630万世帯が視聴する国内最大4チャンネルのスポーツテレビ局です。
※2 J SPORTSオンデマンドは有料サービスとなります。詳細は、「J SPORTS オンデマンド」で検索ください。
※各番組の詳細はスキー番組サイトをご確認ください。 https://www.jsports.co.jp/ski/

企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ

この記事に関連するニュース

トピックスRSS

ランキング