月刊誌『子ども英語ジャーナル』が、英語の得意な子どもを育てるアクティビティ・ブックとしてパワーアップリニューアル! 3月9日(金)発売

PR TIMES / 2012年3月7日 12時19分



株式会社アルク(東京都杉並区永福 代表:平本 照麿、以下アルク)発行の月刊誌『子ども英語ジャーナル』は4月号より、親子で楽しく英語に親しめるアイディアを豊富に携えたアクティビティ・ブックとしてリニューアルいたします。

●子どもが大人になった時、英語は必要不可欠なスキル

急速に進むグローバル化。子どもが大人になるころの社会は、就職も外国人がライバルとなる、ボーダレスな社会になっている可能性が高く、夢をかなえるためにも英語が必要な時代になると予測されます。
また、学校教育においても、小学校外国語活動必修化などがあり、保護者の「英語」への関心は高まっています。親が子どもにさせたい習い事の1位は英語*となっており、早くから子どもを英語にふれさせ、自然な発音や会話力をつけてあげたいと考える保護者は増えています。
*バンダイこどもアンケート2011年1月「お子様がしている習い事/させてみたい習い事は何ですか?」より「男女総合」の結果。3~12歳の子どもを持つ保護者1500人が回答。

●『子ども英語ジャーナル』リニューアル!

今回、『子ども英語ジャーナル』は、英語に関心がある保護者の英語子育てを応援すべく、「親子であそんで、英語をまなぶ!」をキャッチフレーズにリニューアルしました。子どもに早くから英語にふれさせたいけれど、何から始めていいのかわからない方や、歌、絵本、カードなど、さまざまな方法で楽しく継続して英語に取り組みたいご家庭におすすめです。


【『子ども英語ジャーナル』とは】
子どもを英語にふれさせ、自然な発音や会話力などをつけてあげたいと考える保護者の方に向けた、
親子で楽しく英語に親しめるアイディア・素材が満載の月刊誌です。※幼児から小学生対象


毎号、
◇子どもに身近な教材テーマを設定
◇テーマの単語やフレーズに親しめる歌、ワークシート、絵カードなど、さまざまな学習素材を収録
◇名作童話を丸ごと一篇掲載
◇童話の読み聞かせや海外の子どもの自己紹介などの音声素材を盛り込んだCD付き
◇単語やカレンダーのポスターなど、豪華付録も!

「聞く」「話す」「読む」「書く」の4技能を
バランスよく伸ばす工夫が盛りだくさん


□■『子ども英語ジャーナル』 4月号のご紹介■□

4月号の教材テーマは「このどうぶつ、なーんだ?」。キーワードは「動物・虫」の単語、キーフレーズはWhat’s this? / What animal is this? (It’s ...) / What animal do you see? (I see ...)。連載やふろくを使って、これらの単語や表現に繰り返しふれることができます。

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