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デルタ航空、年末に名古屋―デトロイト線臨時便を運航

PR TIMES / 2021年9月9日 10時15分

https://news.delta.com/ngo-dtw-extra-flights-dec2021-JP



[画像: https://prtimes.jp/i/3358/432/resize/d3358-432-7384dd6bbf15c8563c25-0.jpg ]

デルタ航空は、2021年12月、中部国際空港(NGO)とデトロイト国際空港(DTW)を結ぶ路線で、臨時便を運航します。 デルタ航空では、現在名古屋―デトロイト線を週一便(名古屋発日曜日、デトロイト発金曜日)運航していますが、年末休暇のために赴任先から帰国するお客様が多いことから、増便を決定しました。同路線は、ハンツビル、レキシントン、メンフィス、ノックスビルなど、米国の主なビジネス拠点からの便利な乗り継ぎを提供しています。航空券は、2021年9月12日(日)に販売を開始し、公式ホームページdelta.comおよびデルタ航空予約センター(ナビダイヤル0570-077733)、旅行会社にてご購入いただけます。


[表: https://prtimes.jp/data/corp/3358/table/432_1_6329f8dfb64447268820833a63adb5c4.jpg ]



臨時便の運航スケジュールは以下のとおりです。


なお、運航スケジュールは、新型コロナウイルスの感染状況、需要動向、政府の渡航制限により変更されることがあります。

A350-900型機は、個室タイプの「デルタ・ワン スイート」、新しい「デルタ・プレミアムセレクト」、「デルタ・コンフォートプラス」、「メインキャビン」の4つの座席タイプを搭載し、ワールドクラスの顧客エクスペリエンスと、より広い貨物スペースを提供します。また、昨年退役したボーイング777型機よりも、一座席あたりの平均消費燃料が21%少なく、環境に配慮したサステナブルな未来に貢献します。

デルタ航空は、お客様と従業員、および運航している地域社会の健康と安全を最優先に考えています。「デルタ・ケアスタンダード」の一環として、トレイテーブルや、スクリーン、シートベルトなど、頻繁に触れる表面部分の徹底した清掃を含め、航空機を定期的に消毒しています。またお客様には、空港、機内でのマスクの着用を要請しています。

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