押井 守 監督の最新作 映画『東京無国籍少女』インタビュー!! 

PR TIMES / 2015年7月28日 16時28分

クリエイティブなどのプロフェッショナル・エージェンシー事業を展開する株式会社クリーク・アンド・リバー社が運営するCREATIVE VILLAGEのインタビューコーナー「VILLAGE CAFE」にて、映画『東京無国籍少女』で監督を務める押井守氏にインタビューを行いました。



押井氏はTVアニメ『うる星やつら』や、アニメ映画『GHOST IN THE SHELL/攻殻機動隊』など、数多くのアニメーション作品を手掛け、2004年に公開された『イノセンス』では、日本SF大賞を受賞しました。
[画像1: http://prtimes.jp/i/3670/449/resize/d3670-449-120671-1.jpg ]



今回は7月25日(土)より公開の最新作『東京無国籍少女』の撮影秘話をはじめ、アニメーションと実写映画の違いや押井氏ならではの撮影手法、監督業とはいかなるものかなど、映画製作にかける熱い想いを存分に語っていただきました。

映画製作をめざす方におすすめの、大変読み応えのあるインタビュー記事となっております。

[画像2: http://prtimes.jp/i/3670/449/resize/d3670-449-587025-2.jpg ]



▼インタビューはこちらをご覧ください。
http://www.creativevillage.ne.jp/6412?prt1


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『 東京無国籍少女 』
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[画像3: http://prtimes.jp/i/3670/449/resize/d3670-449-729472-0.jpg ]

衝撃なラスト15分 この結末は予想できない

そこは女子美術高等専門学校。日々、創作活動に取り組む生徒たち。
その中に、かつて天才と持て囃された藍(清野菜名)が居た。彼女は事故で怪我を負った影響で心に傷を抱えてしまい、今では眠ることも出来ず、授業もドロップアウトし、ただ一人、謎のオブジェを作り続けていた。

そんな藍を再び広告塔として利用するため全てを黙認し、決して学園の外に出そうとしない教頭(本田博太郎)。特別扱いされる藍を苦々しく思う担任教師(金子ノブアキ)と、嫉妬を募らせる同級生たち。

降りかかる執拗なイジメと嫌がらせの中、唯一、彼女の身を案じる保険医(りりィ)にも心を開かない藍。やがて、心休まらない憂鬱な日々は、藍の中で目覚めた「なにか」によって崩れ始める…。

群発する地震。響く大量の鳥の羽音。学園内に流れ続けるクラシック音楽。
そして繰り返される謎の声…「お前はなぜ、ここにいる?」

2015年7月25日(土)より新宿バルト9ほか全国ロードショー

■監督/押井守
■出演/清野菜名 金子ノブアキ/田中日奈子 吉永アユリ 花影香音/りりィ 本田博太郎
■配給/東映ビデオ

■オフィシャルサイト
mukokuseki-movie.com


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株式式会社クリーク・アンド・リバー社
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