クリーブランドゴルフ「クラシック XL(エックスエル)」ウッドを新発売

PR TIMES / 2013年2月15日 15時12分

~やさしさも操作性も進化した~



 ダンロップスポーツ(株)(本社:神戸市、社長:野尻 恭)は、北米で高いウエッジシェアを誇るクリーブランドゴルフから、やさしさと操作性の両方を進化させた「クラシック XL(エックスエル)」のドライバーとフェアウェイウッドを、2013年4月19日から新発売します。価格はオープンです。

 「クラシック」シリーズの特長であるレトロな外観とディープフェースデザインはそのままに、ヘッドの重心を低く深く設計とすることで操作性を向上させました。また、ドライバーには新開発の軽量シャフト「Miyazaki B.Asha(ビー・アシャ)」を標準装着※し、振りやすさとヘッドスピードアップを両立することで、やさしく大きく飛ばせる性能が進化しました。


 ※:フェアウェイウッドには、米国Matrix(マトリックス)社製の高打ち出し低スピンと安定感が特長である「OZIK XCON(オージク・エクスコン)」シャフトを装着しています。詳しくは、下記URLをご覧下さい。
http://www.kyoeigolf.co.jp/matrix/wood.shtml


■「クラシック XL」ウッド共通の特長
 1. レトロな外観と、落ち着いた打球音
  個性あふれるレトロな外観フォルムは踏襲していますが、ヘッドカラーを従来モデルのブラウンからスポーティーなブラックへと変えました。ソールに装着したバッジが不要な振動を吸収し、しっかりとした打球感と歯切れの良い打球音を生み出します。
 2. 飛距離を安定させる、ディープフェースとフェース肉厚構造設計
  フェース面積を拡大し、新肉厚構造を採用することで、スイートエリアを拡大。ボールスピードのロスが減少し、飛距離が安定します。
 3. 高い打ち出しを実現する、新重心設計
  フェースの軽量化で生じたヘッドの余剰重量をソール後方部に配置することで、重心を低く深くしました。これにより、球が上がりやすく、楽に振り抜くことができるようになりました。


■「クラシック XL」ドライバーの特長
 1. しっかりと振りぬける、安心感のあるヘッド形状
  安心感のある広いフェースに台形状のアライメントデザインが施されているので構えやすく、 しっかりと振り抜くことができるようになっています。
 2. 軽量の「Miyazaki B.Asha(ビー・アシャ)」シャフトを搭載
  中弾道で飛ばす「Miyazaki B.Asha」カーボンシャフトは、従来モデルよりも軽量化することで、振りやすさとヘッドスピードアップを両立。大きな飛びを生み出します。


■「クラシック XL」フェアウェイウッドの特長
 1. あらゆるライから打ちやすい、プロが求めるヘッド形状
  ツアープロからの意見を取り入れ、芝の薄い状態からでもしっかりと球を捉えられるリーディングエッジをはじめ、こだわりのヘッド形状にしました。
 2. しっかりとしたフィーリングの「OZIK XCON(オージク・エクスコン)」シャフトを搭載
  米国Matrix(マトリクス)社の「OZIK XCON」カーボンシャフトは、しっかりしたフィーリングで高打ち出し、低スピン。大きな飛びを生み出します。

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