【JAF秋田】安全運転管理者等法定講習会に講師を派遣しました

PR TIMES / 2015年6月5日 19時35分



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JAF(一般社団法人日本自動車連盟)秋田支部(支部長 伊藤哲之)は、秋田県警察本部から依頼を受け、6月4日(木)、秋田市文化会館で開催された安全運転管理者等法定講習会に講師を派遣いたしました。
この講習は、秋田中央地区の企業・団体等の安全運転管理者、及び副管理者約500名を対象にしたもので、JAFは「エコドライブによる安全運転」をテーマに、燃料消費を抑える運転術などについて講演しました。

また、平成26年度のJAF秋田支部ロードサービス救援処理の実績についても紹介し、秋田県内のJAFロードサービス実施件数で最も多い「バッテリー上がり」の原因は、バッテリー劣化のほか、半ドア等による自然放電の“うっかりミス”が原因であることなどにも触れ、改めて注意を呼びかけました。
JAF秋田支部では、交通安全啓発活動の一環として企業や団体等を対象とした交通安全講習会を積極的に展開し、講師を派遣しています。


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<参考データ(全国版)>
■JAFロードサービス救援データからみたトラブルの傾向と対策
http://www.jaf.or.jp/rservice/data/trouble.htm

■データでみるロードサービス
http://www.jaf.or.jp/rservice/data/index.htm

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