MdN11月号の特集は「Eテレ研究。―NHK Eテレ、そのクリエイティブの裏側―」さらに特別企画「33組のクリエイター、33の新しさ」にも注目!

PR TIMES / 2014年10月6日 10時30分



インプレスグループでデザイン分野のメディア事業を手がける株式会社エムディエヌコーポレーション(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:藤岡 功、略称:MdN)は、デザインとグラフィックの総合情報誌、月刊『MdN(エムディエヌ)』の2014年11月号を発行しました。特集は「NHK Eテレ、そのクリエイティブの裏側 Eテレ研究。」、特別企画として「33組のクリエイター、33の新しさ」も掲載しています。

月刊『MdN』2014年11月号
http://www.MdN.co.jp/Magazine/

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【巻頭特集】
NHK Eテレ、そのクリエイティブの裏側
Eテレ研究。

2011年に放送波の名称を「Eテレ」と改めたNHK教育テレビジョン。
放送をチェックしていくと、「学校放送やこども番組って、こんなに
工夫されているんだ!」「こんなクリエイターが参加していたのか!」と
驚かされることしきり。

誌面ではEテレを「CREATIVE」「SCHOOL」「KIDS」の視点で厳選し、
クリエイターインタビューや番組紹介で見どころと制作の裏側をリポート。
「SPECIAL TALK」では『ビットワールド』『Let's天才てれびくん』から
番組に携わる2人のクリエイターに対談してもらいました。


[CREATIVE]
『テクネ 映像の教室』/みんなが作り手になる時代

技法から映像を体系的に学べ、クリエイターの注目を集める「テクネ」。
映像をこれから作る人にも、プロにとっても役に立つ番組は、どのように
制作されているのか。その企画からOP/ED制作、ワークスのセレクトなど
番組の中軸を担う、PARTYの川村真司さんに話をうかがいました。

[SCHOOL]
『ロンリのちから』/高校講座をスタイリッシュな映像美で

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