【TOEICハイスコアなのに、英語が使えない!?】『TOEICテスト900点。それでも英語が話せない人、話せる人』発売!

PR TIMES / 2014年1月31日 16時33分

中経出版ブランドカンパニー

株式会社KADOKAWA(東京都千代田区)は、2014年1月31日に新刊『TOEICテスト900点。それでも英語が話せない人、話せる人』を刊行しました。




【同じ対策をしているのに、なぜ違いが出るのか?】

よく、「TOEICのスコアをもっていても、実際には英語を使えない人がたくさんいる」という話題が上がります。もし本当にそうだとしたら、その境界線には何があるのか?
本書は、スコアが上がる人と、スコアだけではなく英語がどんどんうまくなって仕事に生かしている人をたくさん見てきた著者が、「TOEICの素材」を使った効果的な勉強法」を伝授します。


【著書累計50万部超! TOEIC界の第一人者が贈るリアルストーリー!】

あまりに現実にありそうなストーリーに、
発売前の読者モニターからも

「本当に役に立つ学習法!」

「リアル感200%超!」

「もっと早く出版されていれば、
学習法で迷うことはなかったのに!」

「おもしろいだけじゃなく、本当に役立つ一冊」

「ストーリーはスコア別に進みますが、
最初から読むことにより、
正しい順番で学習することができます」

など、絶賛の声が続出。

これからTOEIC対策をする人、
いずれ会社で英語を必要とする人・・・・・・
すべてのTOEIC受験者「必勝」のストーリー!

こんな方に最適!
□これからTOEIC対策をはじめる人
□スコアを伸ばしたい350~650点レベルの人
□スコアはもっているけれど、「英語できるのですね?」と
言われると気まずい700~900点レベルの人。
□どうせならスコア&英語を話す力、両方手に入れたい
すべての人

《ストーリー》
「600点をとりなさい」
ある大手電機メーカー・オメガストリームは、社長の号令で
グローバル対応に踏み切った。TOEICスコアを課せられた
営業1部の富澤と松ケ根。
奮闘する中、社内研修を担当する講師・喜多川から
さまざまな秘訣を伝授される……。
突然の会社通達から、ともに対策に励んだ2人に
どんな違いが生じるのか?


【目次】

第1章 TOEIC350点から600点への道のり
―会社にグローバル化の波がやってきた
第2章 TOEIC730点は必達条件!
―さらなる要求スコアのアップ
第3章 TOEIC800点への挑戦
―使える英語への開眼と“トーイッカー”との出会い
第4章 TOEIC900点の向こうにあるもの
―TOEICで人生が変わった!


著者紹介

ヒロ前田(ひろ・まえだ)
TOEIC受験力UPトレーナー。神戸大学経営学部卒業。全国の企業・大学などでスコアアップ指導を行うほか、教員向けに「成果の出るTOEICの教え方」のセミナーも実施する。 リサーチ目的でTOEICテストを全国で受験し続け、受験回数は80回を超える。15~990点まで、取得したスコアは幅広い。スコアが710点だった学生時代に、英語ディベートの全国大会で3位入賞。著書は『TOEICテスト 究極の模試600問』、『不思議の国のグプタ-飛行機は、今日も遅れる』(以上アルク)など多数ある。


【商品情報】

著 者:ヒロ前田
定 価:1470円
ページ数:208
判 型:四六判
初版発行:2014/1/31

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