世界遺産の大切さを伝えるパナソニック -世界遺産条約採択40周年記念最終会合-【チャンネルパナソニック新着動画】

PR TIMES / 2012年12月6日 12時1分



パナソニックは、2011年6月にユネスコ世界遺産センターとストラテジックパートナーシップを締結しました。その二つの柱が、世界遺産の大切さを伝える啓蒙活動と、次世代への環境教育です。この動画では、2012年秋、京都で開催された「ユネスコ世界遺産条約採択40周年記念最終会合」のレセプションや、来場者を魅了した3Dパノラマ映像システム「DIVE into World Heritage 3D」について紹介。また、同時期に開催された、環境教育活動「エコ絵日記コンテスト」のグローバルレセプション、清水寺などで行われた環境学習の模様などを収録しています。さまざまな活動を通して世界遺産の大切さを伝える、パナソニックの姿をご覧ください。


▼世界遺産条約採択から40年~世界遺産の大切さを伝えるパナソニック(3分55秒)
http://ch.panasonic.net/jp/contents/10612/
http://youtu.be/2_Spxr-2S_c


<注目シーン>

【会期前日、盛大に開催されたレセプション】(0分32秒~)


世界各国から500名もの有識者を集めて開催された、ユネスコ世界遺産条約採択40周年記念最終会合。その会期前日には政府主催のレセプションが開催されました。ユネスコ・アーティスト・フォー・ピースで、パナソニックのグローバルエコアンバサダーである、サラ・ブライトマンさんの姿もご覧いただけます。


【世界遺産の美しさを体感できるDIVE into World Heritage 3D】(0分58秒~)


ユネスコ世界遺産センターとのストラテジックパートナーシップに基づき、世界遺産保護の大切さを伝えるさまざまな活動を展開するパナソニック。そのひとつが、3Dパノラマ映像システム「DIVE into World Heritage 3D」です。会場のロビーにも設置され、臨場感いっぱいの3D映像で世界遺産の映像が上映されました。


【笑顔いっぱいのエコ絵日記グローバルコンテストレセプション】(2分07秒~)


ユネスコから「次世代への環境教育活動」の一つとして公認を受けている、パナソニックのエコ絵日記グローバルコンテスト。そのレセプションが、世界遺産の一つである二条城を舞台に開催され、優秀賞を獲得した33ヶ国の子供達が表彰を受けました。


【清水寺のあかりをエコなLEDクリア電球に交換】(2分59秒~)


今回は、清水寺にパナソニックのLEDクリア電球が寄贈され、環境学習プログラムの一貫として子供たち自身の手であかりがLEDクリア電球に交換されました。美しい灯りに照らされた、子供たちの笑顔が印象的です。

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