どうせなら、ちゃんと効果があるスポーツとしての「ウォーキング」をしましょう!『定年後から始めて一生歩ける!  最大効果のウォーキング』発売。

PR TIMES / 2021年3月1日 17時15分

むやみに長時間・長距離を歩くのは、ひざや腰へ負担がかかるばかりで逆効果です。



[画像: https://prtimes.jp/i/11369/499/resize/d11369-499-469400-1.jpg ]

定年後、健康のために始めた散歩。
どうせならちゃんと効果があるスポーツとしての「ウォーキング」にしましょう!
筋肉をつけるのは何歳からでも遅くない!!

運動としてのウォーキングに重要なのは「負荷」。
むやみに長時間・長距離を歩くのは、ひざや腰へ負担がかかるばかりで逆効果です。
本当は怖いウォーキングの勘違いを修正してしっかりと足腰の筋肉がつく歩き方を身につけましょう!

著者あいさつ
「ウォーキングをがんばるみなさんへ」
ウォーキングは、思いついたその日から始められるもっとも身近な運動です。
手軽さが最大のメリットなのであまり細かいことにこだわりすぎる必要はありません。
ただし、せっかく時間をかけてやるのなら確実に健康増進効果を得られる「スポーツとしてのウォーキング」にしていきましょう。
ちょっとしたポイントを押さえることで、運動効果を最大化することができます。

著者
中野ジェームズ修一
PTI 認定プロフェッショナルフィジカルトレーナー
米国スポーツ医学会認定運動生理学士
(株)スポーツモチベーション 最高技術責任者
(社)フィジカルトレーナー協会(PTI) 代表理事
「理論的かつ結果を出すトレーナー」として数多くのトップアスリートやチームのトレーナーを歴任。特に卓球の福原愛選手やバドミントンのフジカキペア(藤井瑞希選手・垣岩令佳選手)、マラソンの神野大地選手の個人トレーナーとして広く知られている。2014年からは青山学院大学駅伝チームのフィジカル強化も担当。ランニングなどのパフォーマンスアップや健康維持増進のための講演、執筆など多方面で活躍。近年は超高齢化社会における健康寿命延伸のための啓蒙活動にも注力している。
自身が技術責任者を務める東京都・神楽坂の会員制パーソナルトレーニング施設「CLUB 100」は、無理なく楽しく運動を続けられる施設として、幅広い層から支持を集め活況を呈している。主な著書に『医師に「運動しなさい」と言われたら最初に読む本』(日経ビジネス人文庫)、『青トレ』(徳間書店)などベストセラー多数。


http://books.cccmh.co.jp/list/detail/2502/

企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ

この記事に関連するニュース

トピックスRSS

ランキング