羽生結弦、高橋大輔、町田樹。 フィギュアスケート最強日本になるまでの10年を振り返る 『フィギュアスケート男子 最強日本の軌跡  ~ロミオ☆火の鳥☆イン・マイ・ライフ~』

PR TIMES / 2014年2月27日 9時27分

絶好調の時もどん底の時も。10年間のインタビューを中心に振りかえる「読むフィギュアスケート」

株式会社ブックウォーカーが展開するコンパクトな電子書籍専用レーベル【カドカワ・ミニッツブック】は、ソチオリンピックで金メダルに輝いた羽生結弦をはじめ、高橋大輔、町田樹という日本フィギュアスケート男子の10年間のインタビューをまとめた『フィギュアスケート男子 最強日本の軌跡 ~ロミオ☆火の鳥☆イン・マイ・ライフ~』の配信を開始しました。



NEWS RELEASE
2014年2月27日
株式会社ブックウォーカー

羽生結弦、高橋大輔、町田樹。
フィギュアスケート最強日本になるまでの10年を振り返る
『フィギュアスケート男子 最強日本の軌跡
~ロミオ☆火の鳥☆イン・マイ・ライフ~』

株式会社ブックウォーカー(本社:東京都千代田区代表取締役社長:安本洋一)が展開するコンパクトな電子書籍専用レーベル【カドカワ・ミニッツブック】は、ソチオリンピックで金メダルに輝いた羽生結弦をはじめ、高橋大輔、町田樹という日本フィギュアスケート男子の10年間のインタビューをまとめた『フィギュアスケート男子 最強日本の軌跡 ~ロミオ☆火の鳥☆イン・マイ・ライフ~』の配信を開始しました。

■絶好調の時もどん底の時も。10年間のインタビューを中心に振りかえる読むフィギュアスケート

10年前、野辺山の夏合宿でノリノリで踊っていた高橋大輔。3年前、仙台のリンクで被災し、スケートをやる意味を考えた羽生結弦。今シーズン、「町田語録」なるものが注目された町田樹。かつて「へたれ」と言われていた日本フィギュアスケート男子は、心折れやすく仲良しで、しかし、ケガにもルール改正に負けず、ついには世界ジュニア優勝者4人を輩出するまでに成長しました。2014年、「最高の演技」を目指して戦った3人は、いまや世界中の憧れの的にまでなりました。そんな彼らを、絶好調の時もどん底の時も見てきた著者が、10年間のインタビューを中心に、技術も精神力も強くなっていく過程を振りかえります。フィギュアスケートに関して、失われた時間も一秒たりともありません。それは、濃密な「読むフィギュアスケート」なのです。

『フィギュアスケート男子 最強日本の軌跡 ~ロミオ☆火の鳥☆イン・マイ・ライフ~』
青嶋ひろの 著
想定読了時間58分。希望小売価格400円。
公式サイト:http://j.mp/1jRQkU5

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