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3Dサラウンド技術「DTS Virtual:X」搭載。簡単接続で、手軽にテレビの音をグレードアップできるエントリーモデル ヤマハ サウンドバー『SR-B20A』

PR TIMES / 2021年4月21日 19時15分

ヤマハ株式会社は、3Dサラウンド技術「DTS Virtual:X」やヤマハ独自の「クリアボイス」機能を搭載し、簡単接続で手軽にテレビの音を聴きやすくグレードアップでき、映画やゲームなども没入感の高い音で楽しめるエントリーモデルのサウンドバー『SR-B20A』を、5月中旬より全国で発売いたします。



[画像1: https://prtimes.jp/i/10701/507/resize/d10701-507-297199-0.jpg ]


今回発売する『SR-B20A』は、エントリーモデルながら、高さ方向の音場も再現することができるバーチャル3Dサラウンド技術「DTS Virtual:X」をはじめ、人の声を聴きやすくするヤマハ独自の「クリアボイス」や低音を増強する「バスエクステンション」機能を搭載しています。さらにARC対応HDMI端子の採用によりテレビと簡単に接続でき、テレビの音を手軽にグレードアップすることが可能です。他にもBluetooth(R)ワイヤレス音楽再生、専用アプリによる操作にも対応しました。テレビ番組や映画、ゲームといった映像コンテンツはもちろん、音楽なども没入感の高い音で楽しめ、ヤマハが提供するTrue Soundを体感できるサウンドバーとして、初めてサウンドバーを購入される方を中心とした幅広い方々に、豊かな音楽体験をお届けします。


<概要>


バーチャル3Dサラウンド技術「DTS Virtual:X」に対応し、高さ方向のバーチャル音場も再現
トータル6基のスピーカーユニットを搭載した本格仕様。
「クリアボイス」や「バスエクステンション」によりテレビの音を聴きやすくし、豊かな臨場感を再現
上質なファブリックを使用したスタイリッシュなデザイン、操作性に優れたタッチボタンを採用
Bluetooth(R)ワイヤレス音楽再生に対応、専用アプリ「Sound Bar Remote」による操作が可能


品名/品番/色/価格/発売時期
サウンドバー/SR-B20A/(B)ブラック/オープン価格/5月中旬

◎当初月産予定台数:30,000台


1.バーチャル3Dサラウンド技術「DTS Virtual:X」に対応し、高さ方向のバーチャル音場も再現
前方・左右・後方だけでなく、高さ方向の音までバーチャルで再現する3Dサラウンドモードを搭載することで、前後・左右の広がりだけでなく上方向からも音に包まれるような広がりも再現でき映像と音声の一体感に優れた音場が得られます。さらに、3Dサラウンドモードと4種類のサラウンドプログラム(スタンダード/映画/ゲーム/ステレオ)の掛け合わせ再生にも対応し、コンテンツに合わせた最適な3D音場を再現して、映像・音楽の世界への没入感をさらに深めます。
[画像2: https://prtimes.jp/i/10701/507/resize/d10701-507-473601-1.jpg ]


2.トータル6基のスピーカーユニットを搭載した本格仕様。「クリアボイス」や「バスエクステンション」によりテレビの音を聴きやすくし、豊かな臨場感を再現
ワンボディの本体には、真円形で優れた音質を実現する5.5cmフルレンジスピーカー(フロントL/R)と2.5cmツイーター(フロントL/R)に加え、7.5cm口径のサブウーファー2基を搭載した3ウェイ6スピーカー構成を採用した本格仕様です。さらにドラマのセリフ、ニュースやスポーツ中継のアナウンスなど、人の声を聴きやすくする「クリアボイス」をはじめ、不足しがちな低音を増強する「バスエクステンション」機能も搭載しています。テレビ番組はもちろん、映画やゲームなども迫力いっぱいに楽しむことができる豊かな臨場感を実現しました。
[画像3: https://prtimes.jp/i/10701/507/resize/d10701-507-417993-2.jpg ]


3.上質なファブリックを使用したスタイリッシュなデザイン、操作性に優れたタッチボタンを採用
エッジ部分に柔らかな丸みを持たせたラウンドフォルムの本体には、耐久性に優れた上質なファブリックカバーを採用しました。スタイリッシュなデザイン、高さ5.3cmの薄型ボディは、テレビの前にもスッキリ設置でき、インテリア空間に美しく調和します。さらに天面に搭載したタッチセンサー式の操作ボタンは、軽く触れるだけで電源や音量などをスマートに操作できるほか、チャイルドロック機能も搭載しているので幼いお子様による誤操作なども防ぎ、安心して使用できます。
[画像4: https://prtimes.jp/i/10701/507/resize/d10701-507-779681-3.jpg ]


4.Bluetooth(R)ワイヤレス音楽再生に対応、専用アプリ「Sound Bar Remote」*4による操作が可能
Bluetooth(R)機能を搭載しているので、スマートフォンやタブレットなどのBluetooth(R)対応機器内の音楽コンテンツをワイヤレスで手軽に楽しめます。さらに独自の音質改善技術「ミュージック・エンハンサー」や高音質音声コーデックAAC対応により、圧縮音源やiPhone等の音声も高音質で聴くことができます。他にも、Bluetooth(R)のマルチポイント接続にも対応しているので、2台のBluetooth(R)機器を簡単に切り替えて再生することが可能です。また専用アプリ「Sound Bar Remote」をお手持ちのモバイル端末にインストールすれば、電源 ON/OFF、音量調整、入力切替のほか、4種類(スタンダード/映画/ゲーム/ステレオ)のサウンドプログラムの切り替え、LEDインジケーターのディマー設定もアプリ画面を見ながら手軽に行えます。

*4 iOS版はApp Storeから、Android版はGoogle Playから無償ダウンロードして、ご利用いただけます。
[画像5: https://prtimes.jp/i/10701/507/resize/d10701-507-100143-4.jpg ]



<SR-B20A 主な機能>
サウンドモード:
4(ステレオ/スタンダード/映画/ゲーム)

その他の機能:
バスエクステンション、ミュージック・エンハンサー(Bluetooth(R)受信時)、クリアボイス、自動スタンバイ機能、Bluetooth(R)スタンバイ機能、副音声切替(モノラル音声多重信号入力時)

オプションアプリ:
Sound Bar Remote

[画像6: https://prtimes.jp/i/10701/507/resize/d10701-507-927164-5.jpg ]



<製品情報>
ヤマハ サウンドバー『SR-B20A』
https://jp.yamaha.com/products/audio_visual/sound_bar/sr-b20a/index.html


ヤマハ サウンドバー 製品情報サイト
https://jp.yamaha.com/products/audio_visual/sound_bar/
ヤマハ 企業情報サイト/ニュースリリース
https://www.yamaha.com/ja/news_release/


※文中の商品名、社名等は当社や各社の商標または登録商標です。
※このニュースリリースに掲載されている情報などは、発表日現在の情報です。
 発表日以降に変更される場合もありますので、あらかじめご了承ください。

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