デビュー20周年を迎えたGLAYが音楽専門誌3誌表紙を完全ジャック! アーティスト・ブック『HISASHI/GLAY』と最新作『MUSIC LIFE』、本日同時発売

PR TIMES / 2014年11月5日 12時39分



インプレスグループで音楽関連の出版事業を手掛ける株式会社リットーミュージック(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:古森優)は、GLAYのメンバーが同時に表紙を飾る音楽専門誌『ギター・マガジン』(11月13日発売)、『リズム&ドラム・マガジン』(11月13日発売)、『ベース・マガジン』(11月19日発売)の各誌2014年12月号を発売します。ザ・ビートルズ(2000年10月号)、サザンオールスターズ(2005年11月号)、レッド・ホット・チリ・ペッパーズ(2006年6月号)、凛として時雨(2013年5月号)、LUNA SEA(2014年1月号)に続く、3誌表紙の同時ジャックとなります。

数々の金字塔を打ち立て、今年デビュー20周年を迎えたGLAY。13作目となるオリジナル・アルバム『MUSIC LIFE』(11月5日発売)を引っ提げた全国アリーナツアーを目前に控えた今、『ギター・マガジン』の表紙に本誌初登場となるHISASHI とTAKUROが、『ベース・マガジン』の表紙にJIROが、『リズム&ドラム・マガジン』の表紙にGLAYを永きにわたりサポートし続けてきたドラマーTOSHI NAGAIとTAKUROが登場します。自らのスタイルを追求し、今なおシーンの最前線で進化し続ける彼らを、楽器プレイヤー誌ならではの目線で切り取っていきます。『ギター・マガジン』では、ギタリストHISASHIとTAKUROのソングライティングにスポットを当てながら、改めてこれまで歩んできた20年間を振り返っていきます。彼らの膨大なギター・コレクションの中からふたりにゆかりの深いそれぞれ12本の愛器も公開。『ベース・マガジン』ではJIROの単独インタビューや奏法分析、最新機材を紹介するほか、シングル曲をはじめ最新アルバムでもプロデューサーを務めた亀田誠治との対談も実現。『リズム&ドラム・マガジン』ではGLAYのデビュー20周年とTOSHI NAGAIのドラマー生活30周年&満50歳の“W”アニバーサリー・イヤーを記念し、TOSHI NAGAIとTAKUROのスペシャル対談を敢行。時代を共に駆け抜けてきた軌跡や、TOSHI NAGAIによるGLAYの名演解説など、貴重な話が当時の思い出と共に語られています。

また、本日11月5日、最新アルバム『MUSIC LIFE』の発売と同時に、HISASHIの魅力を詰め込んだアーティスト・ブック『HISASHI/GLAY』も登場します。生い立ちからGLAY EXPO 2014 TOHOKUまでを語る超ロング・インタビュー、撮り下ろし最新グラフ、ディスコグラフィなど、HISASHIのすべてを知る一冊となっています。

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