50歳からでも人生の新しい扉を開けることはできる ーー大江千里のNYジャズ武者修行の記録。 後半戦が【カドカワ・ミニッツブック】で配信スタート!

PR TIMES / 2014年3月26日 11時57分

別れと出会いが交錯するセカンドシーズン

株式会社ブックウォーカーが展開するコンパクトな電子書籍専用レーベル【カドカワ・ミニッツブック】は、「格好悪いふられ方」「Rain」「十人十色」で知られるミュージシャン大江千里が48歳でニューヨークの音楽大学にジャズ留学をした4年間を綴る【カドカワ・ミニッツブック】での連載のセカンドシーズン「13 th Note」シリーズの第一弾『13 th Note それは憂鬱などではなく…」の配信を開始します。




NEWS RELEASE
2014年3月26日
株式会社ブックウォーカー

50歳からでも人生の新しい扉を開けることはできる
ーー大江千里のNYジャズ武者修行の記録。
後半戦が【カドカワ・ミニッツブック】で配信スタート!

株式会社ブックウォーカー(本社:東京都千代田区代表取締役社長:安本洋一)が展開するコンパクトな電子書籍専用レーベル【カドカワ・ミニッツブック】は、「格好悪いふられ方」「Rain」「十人十色」で知られるミュージシャン大江千里が48歳でニューヨークの音楽大学にジャズ留学をした4年間を綴る【カドカワ・ミニッツブック】での連載のセカンドシーズン「13 th Note」シリーズの第一弾『13 th Note それは憂鬱などではなく…」の配信を開始します。

■50歳からでも新しい人生の扉を開くことはできる。その4年間の後半戦がスタート!

「センリ-の日本での映像をYouTubeで観たんだけれど、大きなスタジアムのものが一番よかった」超絶テクニックのNYのピアニスト、アーロン・ゴールドバーグはそう言った。
48歳にして愛犬ぴ(ダックスフンド)と共にスタートさせたNYジャズ留学。ジャズの名門ニュースクールでは、年下の同級生たちの中でスラングもわからず、ジャスができていないと言われ、筋肉痛に悩まされ、本当に歯を食いしばって、ようやく基礎クラスを卒業することができた。
3年目からは憧れのミュージシャンからプライベートレッスンを受けることができる。千里が選んだのはアーロン・ゴールドバーグ。ボストン出身の新世代ピアニストだ。
ルームメイトのタイのドラマ-、テップが卒業し、年齢が近かった韓国のJayは休学を決めた。別れと出会いが交錯するセカンドシーズン。NYジャズ武者修行はまだまだ続く。

【カドカワ・ミニッツブック】の人気タイトル「9 th Note」シリーズでは、基礎クラスを卒業するまでの2年間を綴った12冊が配信されている。本書から待望の続編がスタートとなる。また、新シリーズスタートに合わせて、本人出演ビデオも新しくなった。
『大江千里 13th Notes 始まります!』(YouTube)
https://www.youtube.com/watch?v=IBlnXmCn1Vw

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