最もよく使う「管理」と「補正」を深くやさしく解説!『Photoshop Elements 13 写真の管理・補正・RAW現像の教科書 よくわかる使いこなしのテクニック』発売

PR TIMES / 2014年12月2日 11時0分



インプレスグループでデザイン分野のメディア事業を手がける株式会社エムディエヌコーポレーション(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:藤岡 功、略称:MdN)は、『Photoshop Elements 13 写真の管理・補正・RAW現像の教科書 よくわかる使いこなしのテクニック』を発売しました。

『Photoshop Elements 13 写真の管理・補正・RAW現像の教科書
よくわかる使いこなしのテクニック』
http://www.mdn.co.jp/di/book/3214303013/

本書は、最新バーションのPhotoshop Elements 13を上手に使いたいという方のための解説書です。本格的に写真撮影に取り組んでいる方や、気軽にたくさんの写真を撮っている人にとって、写真の管理や補正・加工をかんたんに行えるPhotoshop Elementsはとても便利なソフトです。

ただ、最新のPhotoshop Elementsには便利な機能が非常に多く備わっており、それらすべてをマスターすることに戸惑いを感じてしまう方は少なくないかも知れません。しかし、多くのユーザーにとって、Photoshop Elementsで最も頻繁に行う作業は、日々大量に増えていく写真データの「管理」と、撮った写真を見映え良くする「補正」の2点ではないでしょうか?

本書は、この「管理」と「補正」にフォーカスし、実際にうまく使いこなせるようになるよう深く掘り下げました。難しい表現を避け、とにかくやさしく解説しているので、どなたでも読みこなせるようになっています。また、最近は多くの方が始めているRAW現像についても、その基礎と実際のやり方を紹介します。Photoshop ElementsのRAW現像機能を使えば、プロが行っているのと同じような現像処理が驚くほどかんたんに実現できるのです。

Photoshop Elements 13を用いた写真データの管理と補正がスマートに行えるようになって、写真撮影の本来の楽しさに集中できるようになれば幸いです。

〈本書の内容〉
■第1部 Photoshop Elements 13スタートガイド
まずは先に知っておきたいデジタル写真の一般的な基礎知識とPhotoshop Elements 13の概要を紹介します。

■第2部 写真の取り込みと管理
カメラなどから写真データを取り込む方法と、日時や場所、イベントごとに写真データを管理したり検索したりする管理方法をしっかりと解説しています。

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