ビースタイルグループ社員が厚生労働省主催「イクボスアワード2020」奨励賞を受賞

PR TIMES / 2020年11月2日 15時15分

~自身の経験生かし、エンジニアパパ・ママが働きやすい職場づくり、社内外活動が評価~

株式会社ビースタイル ホールディングス(本社:東京都新宿区、代表取締役:三原邦彦)は、厚生労働省が主催する「イクボスアワード2020」において、当社社員が「奨励賞」を受賞しましたのでお知らせします。表彰式は本年11月20日に実施予定です。



「イクボスアワード」とは?

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厚生労働省は、2010年より、育児を積極的に行う男性社員「イクメン」を応援し、企業において男性社員が育児休業を取得しやすい環境整備を推奨する「イクメンプロジェクト」を実施しています。年に一度、プロジェクトの一環として、「イクメン」の労働環境が整っている企業や、部下が育休を取得しやすいように工夫している社員を表彰することを目的に、「イクメン企業アワード」や「イクボスアワード」を実施しています。



■受賞者

テクノロジー&マーケティング本部 U-001部 部長
松浦 修治(まつうら しゅうじ)

【評価ポイント】
◆ 育児や介護等の労働時間に制約があるメンバーが多い中、チームメンバーのタスクを可視化した上で、業務調整を随時行うことで、新型コロナウィルス感染症の状況下においても効果的なマネジメントを行った
◆ 社内で自主的にビジネススキルや思考力を養う勉強会を主催する等、全社的な視点での人材育成にも寄与
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メンバーたちとの写真(左端が松浦)

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メンバーたちとの写真(中央が松浦)


[表: https://prtimes.jp/data/corp/3176/table/551_1.jpg ]



ビースタイル グループとは?

[画像4: https://prtimes.jp/i/3176/551/resize/d3176-551-780712-3.png ]

best basic style~時代に合わせた価値を創造する~を共通の基本理念に掲げ、その時代の社会問題や人々の不便を革新的な事業によって解決しようと取り組んでいます。創業以来、主婦の雇用をのべ16万人以上創出してきた『しゅふJOB』や時短×ハイキャリアを実現する『スマートキャリア』、すきま時間で働く『ご近所ワーク』など人材サービス事業を主軸に、RPA導入支援や民泊清掃、スーパーフード“モリンガ”のプロデュースなど事業領域を広げながら、グループ共通のバリュー「四方善」を実践して参ります。

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