18歳の期待の新人漫画家、初コミックス発売! 青柳碧人科学ガールフェアも。

PR TIMES / 2015年1月9日 9時35分

1月9日(金)に『利根川りりかの実験室(ラボラトリー)』第1巻が発売になります。
原作はシリーズ50万部突破『浜村渚の計算ノート』の青柳碧人の書きおろし。
18歳期待の新人・長谷垣なるみが漫画を担当。
科学ギライの主人公と天才科学者たちが織り成す、ふしぎ系・科学日常ミステリーです。




株式会社講談社(本社:東京都文京区 代表取締役社長:野間省伸)なかよし編集部は、1月9日(金)に『利根川りりかの実験室(ラボラトリー)』第一巻を刊行する。
動画URL:http://youtu.be/TBG02uD2jIc


漫画は18歳の期待の新人漫画家・長谷垣なるみ。

2012年、15歳のときに投稿作『ディア→ディア』で、圧倒的な画力とキャラクターの魅力で好評を博し、デビュー。
Twitterでも「15歳とは思えない!」と話題になり、1万リツイート超え。
その後、3作の読みきり・前後編の本誌掲載を経て、 現在『利根川りりかの実験室(ラボラトリー)』を連載中です。
原作は累計50万部突破『浜村渚の計算ノート』シリーズの青柳碧人氏の完全書きおろしです。

また同日、青柳碧人原作のコミックス『浜村渚の計算ノート』4巻、『放課後ミンコフスキー』1巻も発売。
3冊あわせて「科学ガールフェア」を開催します。
青柳碧人書き下ろしコラボ小説付き『科学ガールカレンダー2015』を応募者全員プレゼント!
フェア参加3作品のオビに付いている応募券を2枚セット(組み合わせ自由・コピー不可)で送ると必ずもらえます!

なお、アニメイトでは各作品のイラストカード、ゲーマーズでは各作品のかきおろしメッセージペーパーを購入者に配布。

とらのあなでは3冊購入で3人の漫画家がそれぞれ「青柳碧人と私」をテーマにしたかきおろしまんがのリーフレットを配布。
特典は数に限りがあるため、配布の有無は店頭にてご確認ください。


☆あらすじ☆
科学嫌いの女子高生・利根川りりかは、ある日、古代ギリシア天才科学者・アルキメデスと名乗る青年と出会って運命が変わる。
「おまえを科学好きにしてやろう」と渡されたのは古今東西の科学者を現代に召喚できる不思議なフラスコ。
りりかと科学者たちが日常のミステリーを解決!
同居することになってしまったりりかとアルキメデスの恋の行方にも注目です。


☆見所☆
アルキメデス、ニュートン、ライト兄弟、ブンゼン、平賀源内…。
見所は長谷垣氏の描く、魅力的なイケメン科学者たち。
彼らの科学への情熱や理念はもちろん、天才ゆえの苦悩や恋&プライベートまで、知られていない一面も垣間見れます。
また、「へえ!」と驚く科学の面白い知識も満載!
わかりやすい説明で、きっとりりかと共に科学の魅力に気づけるはず!
監修には、東京大学サイエンスコミュニケーションサークルCASTをむかえています。
理系進学志望が増加するこの時代、科学への入り口になる1冊です。

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