品川ヒロシ監督最新作「サンブンノイチ」のオリジナル・サウンドトラック盤がリリース決定!

PR TIMES / 2014年3月27日 9時34分

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- 角川文庫創刊65周年記念作品 -

騙し裏切り奪いあいー予測不能のジェットコースタームービー!
『ドロップ』『漫才ギャング』とヒット連発の品川ヒロシ監督最新作は、新世代のストーリーテラー木下半太原作「サンブンノイチ」!

怒涛のマシンガントーク、ジェットコースターのごとく展開するスリル&笑い&アクション! 2014年春必見の一発逆転エンタテインメントのサウンドトラックは、→Pia-no-jaC←のプロデューサー樫原伸彦が手がける、斬新、かつスリリングなトラック満載!

→Pia-no-jaC←「Triad~サンブンノイチ ver.」含む、ジャズあり、エレクトロありの最高級
ハイブリッド・インストゥルメンタル!本作オリジナル・サウンドトラック盤「サンブンノイチ オリジナル・サウンドトラック」のCDが2014年4月9日、緊急リリース決定!

【品川ヒロシ監督「→Pia-no-jaC←のアルバムを聴いて『ひと聴き惚れした」】


→Pia-no-jaC←のアルバムを聴き、「ひと聴き惚れ」して書き下ろしてもらったという「サンブンノイチ」のテーマ音楽「Triad」。ついでに→Pia-no-jaC←の雰囲気が映画にあっている、ということで出演もしてもらったという、品川ヒロシ監督らしい演出も映画には現れている。

映画全般の劇伴は、→Pia-no-jaC←のプロデューサー樫原伸彦が担当。品川ヒロシ監督の期待する「クール」な仕上がりに更なる彩りを添えている。

ジャズはもちろん、アンビエントからエレクトロ、ロックテイストな曲まで、ハイブリッドなインストゥルメンタルが満載。多岐にわたるジャンルを揃えながら、映画のキャッチである「ジェットコースタームービー」感を見事に表現している。樫原伸彦の音楽知識・テクニックの幅の広さが伺える。曲を聴いてシーンを再現できる、それほど映像と音楽がマッチした作品といっても過言ではないだろう。

冒頭からテーマ曲「Triad~サンブンノイチ ver.」で開ける全19曲、映画「サンブンノイチ」の音楽の世界観を十二分に味わえる「サンブンノイチ オリジナル・サウンドトラック」は、映画が公開される2014年4月1日に受けて、2014年4月9日に緊急リリースされる。

【映画『サンブンノイチ』公式ホームページ】
http://www.sanbunnoichi.jp/

■CDリリース情報

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