ガンダムフロント東京『DOME-G』新映像に登場のネオ・ジオン新型MS、ご予約受付開始!

PR TIMES / 2013年9月4日 12時23分



バンダイ公式ショッピングサイト「プレミアムバンダイ」(http://p-bandai.jp/?rt=pr)では、「HGUC 1/144 リバウ」(2,520円/税込・送料別)のご予約受付を2013年9月2日(月)13時より開始いたしました(http://p-bandai.jp/item/item-1000083472/?rt=pr)。

本商品は、『機動戦士ガンダムUC(ユニコーン)』MSVより、ネオ・ジオンの袖付き仕様に大幅改修されたバウの後継機“リバウ”をHGUC1/144スケールで商品化した組立式プラモデルです。頭部、胸部(ダクト部)、サイドアーマー、バックパック(ウイング部)、脚部(高機動スラスター)、足首などに加え、新規シールドの形状など特徴的な各部形状を新規造形で徹底再現しました。印象的な前腕及びフロントアーマーのエングレービング部は、成形パーツにより形状再現し、仕上がりを整えるホイルシールが付属します。シールド背面には、グレネード・ランチャーを装着でき、ビーム・アックスを収納可能なほか、ビーム・エフェクトパーツを装着した形態もダイナミックに再現可能です。MS形態から飛行形態2機(「リバウ・アタッカー」「リバウ・ナッター」)への変形機構を搭載し、臨場感溢れる劇中のフライトシーンも再現可能です。

■本商品の特集ページはこちらからご覧ください
http://p-bandai.jp/hobby/special-1000003259/?rt=pr

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■「AMX-107R リバウ(REBAWOO)」とは
かつてハマーンのネオ・ジオンで開発された《バウ》を『袖付き』により大幅な改修が行われた可変モビルスーツ。上半身(リバウ・アタッカー)のコックピット周辺と下半身(リバウ・ナッター)の機首部分にサイコフレームを採用し、パイロットの感応波によって完璧な分離連携機動が行えるようになった。華美な装飾と赤い機体色は、《リバウ》が幻のフル・フロンタル専用機として用意されていたことの証でもあり、《シナンジュ》の入手が確定した後には、他の搭乗者によって複数の実戦に参加していたという証言が残されている。

■「ガンダムフロント東京」についての詳細は、公式HPでご確認ください。
http://gundamfront-tokyo.com/jp/
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