~「トリュフ香る黄金だし」&「トリュフつみれ」~ トリュフの芳醇な香りで楽しむ、大人のプチ贅沢。 『食べる国宝マンガリッツァ豚』登場!【 9/11(木)~期間限定/全国の「しゃぶしゃぶ温野菜」にて 】

PR TIMES / 2014年9月4日 13時49分



株式会社コロワイドのグループ会社である、株式会社レインズインターナショナル(本社:横浜市西区・代表取締役社長 五十嵐茂樹)では「しゃぶしゃぶ温野菜」(全国312店舗 ※14年8月1日時点)全店にて、9/11(木)より、期間限定『食べる国宝 マンガリッツァ豚食べ放題コース』がスタート致します。

2011年の初登場以来、お客様から高い評価を頂いている「食べる国宝 マンガリッツァ豚」。4回目となる今年は、「トリュフ香る黄金だし」と「トリュフつみれ」の芳醇な香りと一緒にご堪能頂く、期間限定「食べる国宝 マンガリッツァ豚食べ放題コース」をご用意致しました。

「食べる国宝 マンガリッツァ豚とは」

マンガリッツァ豚は、1833年に誕生したハンガリー原産の希少な豚。ハンガリー政府が2004年に「国宝」認定した“食べる国宝”です。マイナス30度にもなる厳しい寒さの中で活動する為、全身を毛で覆われていて、まるで羊の様な姿。広大な森や草地で自然放牧され、ヒマワリの種やとうもろこし等の穀物を中心に健康的に飼育されています。まるで和牛の様だとも言われる、濃厚な赤身と霜降りの肉質はジューシーで、脂は甘みがあり、口どけが良くなめらか。豊富なビタミン・ミネラルと不飽和脂肪酸のオレイン酸を多く含むヘルシーなお肉です。美味しさだけでなく、栄養面にも優れたマンガリッツァ豚は、“究極の豚”とも呼ばれ、ミシュランガイドに名を連ねる一流レストランのシェフ達にも認められています。

“大人のプチ贅沢”を楽しむ、期間限定コース。

マンガリッツァ豚の美味しさを一層引き立てるのが、期間限定「トリュフ香る黄金だし」とコース限定「トリュフつみれ」の“Wトリュフ”。お食事の最後には、お肉や野菜の旨みが溶け込んで、さらに旨みが増した「だし」で作る「トリュフリゾット」をお楽しみ頂く、トリュフづくしの仕立てとなっており、世界三大珍味「トリュフ」の豊潤な香りを存分にご堪能頂ける贅沢なコースです。また、「トリュフ香る黄金だし」に合う、秋の味覚代表である「きのこ」と国産野菜を厳選して盛り合わせた「いろいろきのこと温菜盛り」もコース限定で、ご用意致しました。
この他、牛、豚、鶏と10種類のお肉や23種類の国産野菜、前菜、おつまみなどが食べ放題。お肉は、マンガリッツァ豚、赤城もち豚、アンデス高原豚の3種をご用意。種類や部位でも異なる3種の豚肉の食べ比べもお楽しみ頂けます。

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