【無印良品】フリーズドライ 食べるスープ3種 新商品のお知らせ

PR TIMES / 2015年10月14日 10時42分

季節の素材をつかった、ほっこりあたたかいスープです

 無印良品を企画、開発する株式会社良品計画(東京都豊島区/代表取締役社長松崎 曉)は、お湯を注ぐだけで簡単に作れるフリーズドライの「食べるスープ」3アイテムを、10月14日(水)より全国の無印良品と無印良品ネットストアで発売します。(ネットストアの販売は16日(金)~)



[画像: http://prtimes.jp/i/987/682/resize/d987-682-909149-1.jpg ]


 これからの季節にぴったりな、生姜や白湯スープなどを使ったあたたかいスープです。レトルトでは表現できない茄子やかき玉、水菜などの素材をつかい、スープなのにしっかりとした具材感の“食べる”スープに仕あげました。お湯を注ぐだけで簡単に楽しめるフリーズドライなので、少しお腹が空いた時や料理にもう一品足したい時、また軽くて持ち運びにも便利なのでアウトドアにも最適です。

■食べるスープ 揚げ茄子と豚肉の生姜スープ (画像左)
揚げ茄子やわかめを使った食べごたえのあるスープです。豚肉の旨みと生姜のさっぱりとしたあと味が特長です。レトルトにすると溶けて形がなくなってしまい、使うことがむずかしい茄子を、形がしっかりと残るよう大きくカットして使用。食感も楽しめるスープに仕あげました。

■食べるスープ トマトの酸辣湯(画像中)
トマトをつかった酸辣湯です。卵、たけのこ、トマトなどの具材を加え、米黒酢の酸味とごま油の風味を生かしました。かき玉のふんわりとした食感はフリーズドライならでは。さらにトマトを加えてさわやかなスープに仕あげています。

■食べるスープ えびと水菜の白湯スープ(画像右)
鶏ベースの白湯スープに、えび、水菜、きくらげ、にらなどの具材を加えた食べごたえのあるスープです。白湯スープは、チキンエキス以外に魚介エキス、生姜を加えてコクを出しています。かくし味の生姜が後からじわじわと効いてくる、寒い季節にぴったりのスープです。

■商品概要
食べるスープ 揚げ茄子と豚肉の生姜スープ:4食 ¥380(税込)
食べるスープ トマトの酸辣湯:4食 ¥380(税込)
食べるスープ えびと水菜の白湯スープ:4食 ¥380(税込)

無印良品
http://www.muji.com/jp/

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